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 そりゃあオレだって、野郎(同居の義父クソジジイ・97歳)が、年相応に耄碌して弱ってきているというなら、わずかな憐憫の情をもって、多少なりとも優しい気持ちになるだろうよ。
 それが奴と来たら、百歳近いというのに、化け物のような壮健さで、まだ当分はクタバリそうもないんだから、憎々しく思うのもごく自然の感情でしょうよ。
 耳は遠くなくデカ声で喋り、三度飯は地獄の餓鬼の如く貪り食い、病気にもならず入院もせず、日がな一日家に居て、訳の分からんパズルなど解き続け、穴のあくほど新聞を読み倒し、水戸黄門を観て阿呆のように馬鹿笑いしている。

 もういい加減お迎えが来てもいいころだというのに、一向に死神様来訪の順番が回ってこない。毎日毎日、こいつが普通に起きて来て、生産性皆無の無意味な時間をだらだら送っているのを見ていると、心の底から沸々と憎しみが湧いてくる。これはもう、赤の他人ゆえの自然な感情だし、似たような立場(ジジイ&ババアと同居のお嫁さんや娘婿)の人はなら、あるあるネタといえる。

 朝刊の死亡欄には、今はもう当たり前のように九十、百歳の死亡年齢が散見できて、空恐ろしくなる。理不尽なこの世の「義」がらみの強姦関係が、つくづく恨めしい。義のつく奴らは自力でもって生計を立て、死期を悟ったら、猫のように人知れずいずこなりへと身を隠して、林の中ででも朽ち果て白骨化すればいいと思います。
 
 

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昨日注射打って具合悪いとかほざいてたババア、今日まで無料だからってスーパー銭湯へお出掛け!
何が調子悪いだ、嘘ばっかりほざきやがって。
そのまま銭湯で死んでこいや。のぼせて死ね!帰ってくるな!
嘘つき迷惑老害め、送り迎えを期待していたのかグズグズ準備しやがって。アンタがどこに行こうと何しようとこっちには関係ないんだよ。
せっかくの休みにババアの相手なんてするかバーカ。あーよかった、どっかに消えて。せいせいするわ!
このまま帰ってこないで万々歳!
さよーならー!

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風俗通いの汚い手で子供に触るな。ほんとに無理。汚い。きもい。
目を離した隙に子供にキスしようとする最低な人間だから執念で意地でも触らないように監視してやる。
まじで近づいてくんな早く死ね。
同じ空間にいるのも無理。本気で早く死んで欲しい。考えるだけで蕁麻疹が出そうもう精神的に限界。毎日毎日死んで欲しくてたまらない。価値観が無理とかじゃないの、生理的に無理だからどうしようもないの。考えただけで人生最大のストレス。助けて。

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 人を好きになるのが理屈ではないのと同様に、「義」がらみの奴らを嫌悪し、憎悪の念射を向け続けるのも、理屈ではない。やること為す事、全てが気に入らないし、癇に障って仕方ない。
 目下、そいつの寿命が尽きることを一日千秋の思いでDeath Note様に祈り続けている。今回は、そのターゲットたる、クソジジイ(同居の義父:97歳)の忌まわしき嫌悪理由をベストテン形式で発表してみたい。
 
〔第十位〕百歳近いチビのくせに、悪食のせいでデブっている体型
〔第九位〕尿漏れデカパンツを一週間穿き続ける変態野郎(洗濯担当→カミさん=ジジイの実娘)
〔第八位〕体中から発散される、加齢臭×汗臭さ×死臭予備軍のおぞましき毒ガス体臭
〔第七位〕皿まで舐めかねない勢いで掻き込む、何でも食らう悪食三食における下品な所作
〔第六位〕馬鹿の一つ覚えで、毎日毎日忘れず見ている「水戸黄門」何も考えずに馬鹿笑いするノー天気さ
〔第五位〕家族の祝い事に一切身銭を切らない吝嗇野郎、あの世にゼニが持って行けると勘違いしているトンチキ
〔第四位〕ゴミ拾い一つ、落ち葉拾い一つ、洗い物一つやらない、何ひとつ役に立たない無意味で無価値、箸にも棒にも掛からぬ馬鹿者
〔第三位〕ジジイのくせに無駄にデカ声、無意味に元気、遠慮知らずの長生き、それを愚鈍親戚連中に自慢気に語る勘違い野郎
〔第二位〕まさか直近に、てめえの死を強く待ち望んでいる者がいるとは、知らぬが仏のおめでたい、常識知らずのうつけ者

 そして、栄えある、〔第一位〕は?
存在そのもの、物体として、そこに実存していることが、震えがくるほどおぞましい!

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 本日も、クソジジイ(同居の義父:97歳)を、Death Note様のお力添えをもって、一日も早くあの世に送るために、せっせと新たな書き込みをいたしたく思います。

 本サイトにおける同志の皆さまご同様でしょうが、「義」がらみの奴らの消滅を望む第一義は、そのことによって、現在進行形で被っている、迷惑や不満、あるいは精神的・肉体的被害を雲散霧消させて、楽になることでしょう。
 それは当然ですが、実は、もう一つ、肝心要の目的があると、アタシは考えています。
それは、奴らの存在が無に帰することで、それまで叶わなかったこと、あるいは不可能であったことが、実現することです。

 具体的に(数回連載形式にて)列挙してみます。

目下、一点集中にての憎悪対象である、前述のクソジジイが、目出度く消滅したとする、
1. 奴の居室であった和室八畳が解放され、孫たちが泊まりに来られるようになる。
※無論、その前提として、ジジイの集めた無価値なガラクタをはじめ、ベッドや衣類など、奴と紐づけされる全ての物体を、一気呵成にごみ投げ(可燃ごみおよび大型ごみとして)してしまう必要あり。
さらには、奴の放ち続けて来た、劇薬並みの加齢臭・糞尿臭・汗臭を、その全空間から除去するために、大量の空間消臭剤を噴霧すること(これには相当期間を要するに違いない)。

2. 奴が日がな一日、家内に居続けていたことで無駄に消費されていたエネルギー、その対価たる水道光熱費及び食費など、あらゆるランニングコスト低減が可能となる。
※ジジイ以外の我々家族は、基本的にはtelevisionを観ない(net視聴)。仕事で不在なら、日中の室内電灯は不要で電気代減。頻尿ジジイ居らねば、トイレ水道代と下水使用料も削減。
※百近いとは思えぬ悪食・食い意地で無駄飯三食食らってた奴が消えれた分で浮いた食費を、家族の有用な食事や外食費として充てることができる。

3. ジジイがいることで、誰かしら家に居らねばならなかったが、それも不要となれば、家族で泊りがけの旅行も可能に。カミさんとの約束であった、リメンバー新婚旅行〔六泊八日のハワイリゾート〕の願いが、ようやく実現できる。

 等々、クソジジイ消滅によって実現できることは、十指に余るといえます。
(次回へつづく)

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今日も暴言の嵐、自分より数秒でも起きてくる時間が遅いと怒鳴りヒステリックの嵐。少し疲れたからと昼 休憩をしようもんなら若いやつは寝るな俺らが労られるべきなんだと頭ごなし。早く死んで欲しい。夜中に呼吸でも止まって明日の朝起きてこなければいいのに。

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 じゃあ、より具体的に、当該ターゲットである、同居のクソジジイ(97歳)を、Death Note様によって屠って頂く理由を列挙してみよう。
まず、第一に、こいつの品性が、呆れるほどに下劣であること。
 デリカシーの欠片もないこいつは、他人からちやほやされ、何がしかを施される時は上機嫌だが、こと己から他者に対して尽くすという発想が皆無なのだ。生来の(金に)ケチ野郎だから、身銭を切ることが嫌で嫌ででたまらない。
 これまでにも家族の祝い事には、いっさい金を出してこなかったし、祝意の言葉すら述べもしなかった。
祝いの席には、呼ばれなくてもノコノコの出張って来て、意地汚く飲み食いしたまま、一銭の祝儀や包み金を出したことがない。

 いつだったか、(去年末、Death Note様の霊験により、目出度くあの世行きとなった)ババアと同席の際「あんた、わたしらも幾らか出さなくていいのかい?」という、ババアの殊勝なささやきに「いいから黙ってろ、余計な事言うんじゃない」などと口封じしていた。
 オレは、しっかりとこのやり取りを目撃していた。実にけしからんクソジジイである。どうして万札の二、三枚でも奉書に包んで「これ、ほんの気持ちだよ」と言って差し出せないのか。

 たかが、地方都市の学校長を勤めたことがあるという経歴で、地元の知人や教え子どもから“校長先生”などとおだてられてきたものだから、取るに足らないプライドと強い承認欲求が、己をいっぱしの知識人とでも勘違いさせてしまっている。
 百年の生き永らえながら、呆れるほどの健康状態を保つ化け物で、無意味に元気で地声も大きい。己の功績や自慢話は意気揚々とくっちゃべる一方で、相手の話になると、あらぬ方向を向いて、痴呆のような惚けた小汚いしわ面を背けている。
 こんな、世間知らずで常識欠如の役立たずトンマ野郎が、なぜ有用な人々よりも長寿を保ち、この世に居続けているのか。全くもって理解に苦しむ(次回につづく)。

 

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てめーの息子(旦那)がいつも悪いのに、息子には言えないからっていつも私に暴言吐いてくるクソハゲジジイ!!
私の親の前でも平気で「俺は子供が好きじゃない!」と言い放つ!
私も私の親もお前の息子も孫たちも、お前の事が大嫌いなんだよ!!
お前の顔を見るだけで腹が立つ!!今朝、庭に出たら久々にクソハゲいる!わざわざ文句を言いにうちまでやってきやがった!
何回見ても腹立つ顔だな!お前が帰ってからこっちはずっと気分が悪い!今すぐ文句を言いたくてたまらない!
癌になったのに手術して元気になっちまったクソハゲ!再発して長引いたら困るから、心臓発作で近いうちにぽっくり逝けよ!
お前が死んで悲しむのはババアくらいだよ!
二度と私の前に顔を見せるな!死ねくそハゲジジイ!!

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ババアの趣味→家族を伴う病院通い
ババアのお友だち→トイレ。いつも一緒
ババアの得意技→ネガティブ大喜利
こんなやつ嫌だ。はよ死ね。

燦々と輝く太陽にも負けないマイナス思考。やっぱり無視が一番だ。こんなクソババアに引っ張られてたまるか。

娘がブックオフで中古の参考者を購入。ババア「…いくらだった?」
娘「800円だよ。」
ババア「…高いな…。」

えぇっ!?高くねーだろ!お前の年金で新品買ってやれクソババアめ。口を開けば周りを不快にする妖怪め姥捨山に捨ててやる!!

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 このサイトにおける書き込みの定番は、ターゲットたる「義」がらみの奴らに対する悪口雑言に始まり、奴らの諸悪の根源たる日常を糾弾しつつ、ラストで“死ね!” “クタバレ” “あの世に逝け” など、死を乞い希う悪鬼宣言定型文言で落とすというものがテンプレートだろう。
 それをもう一歩進めて、Death Note様の効力を十二分に発揮せしめるためには、より具体的に、標的の滅するプロセスを理路整然と書き連ねる必要があると思う。

 試しにやってみるね。
Death Note様の霊験あらたかな神力によりそいつの連れ合いを昨年末に屠るに至った、残党の義父、97歳のノー天気クソジジイに関して。こやつは、ゴキブリのごとき渋と悪食の生命力で、未だクタバラナイでノウノウといきておる。

 皮膚がんでも死なず、脳梗塞でもくたばらず、コロナなど一日寝ただけで復活してきやがった。
それなら、まずはもう一度脳梗塞を発症させるべし。かの往年のアイドルのごとく、複数回のその疾患は確実に死に至らしめる。だとすれば、再度、脳血管が詰まり、出来ればより太い主要な箇所に梗塞が起きますように願います。

 さらには、悪食のこいつの、飲食時における、すする癖を利用し、誤嚥性肺炎を発症しますように祈願します。生来の臭覚欠陥により、食い物の匂いを感知しないため、貧しき出自そのものの、早食いだから、危険性の素地は十分に備えている。
 悪食の餓鬼のこどく、飯をかっ込む時に、飯が食道をはずして気管にはまり込み、誤嚥しますようにこい願います。肺炎からの敗血症、さらには多臓器不全へと発展して、全身を蝕むように、病変が進行するように、強く願います。

 おまけにもうひとつ。
ゴキブリのごとき生命力を断つには、不慮の事故というものは必須。これから暖かな季節ともなれば、やつは性懲りもなく戸外への散歩を敢行するだろう。二つの杖を支えに、小一時間も自宅周辺を徘徊するのだが、その折に、やや大きめの小石けつまずいて、スッ転んで頂きたい。そのはずみで道端の大石に頭部打撲して頂ければ勿怪の幸い。
 硬膜下血腫により、脳圧が上昇、運悪く(いや、この場合は、幸運にも)通行人にも発見されずに、そのまま小一時間放置されることを希います。
 発見時には、すでに事切れていて、なすすべもなく、救急搬送されて、医療施設にて担当医師による臨終確認されますように、こい願います。

 同志の皆さま、どうか、日常の悪口雑言吐きまくりにとどまらず、どうか、やつらの具体的な抹殺シナリオをしたためてはくれまいか。そのほうが、Death Note様も、より効率的に祈願成就をなし得ると、吾輩は愚考するのであります。