ボケ防止の為なのか、毎日飽きずにシコシコやってる鉛筆書きのパズル
【ああああ…、嘆かわしき「義」がらみ共の自分解釈】
義親はもとより、「義」がらみの者どもの、勘違い、思い違い、お門違いな言動には心底呆れてしまいます。
昨年末、満願成就にてあの世送りとなったババア(享年95)の残党である、クソジジイ(97歳)の場合である。
ボケ防止の為なのか、毎日飽きずにシコシコやってる鉛筆書きのパズル。
寝た切り防止の為なのか、二本杖使いで性懲りもなく出かけて行く小一時間散歩(という名の徘徊)
少しでも生き永らえたいとでも言いたげな、悪食三食タダメシ食らい。
オレ(ジジイにとっては娘婿という赤の他人)にとって、それらオマエのやること為す事は、全て完全に独り勝手の愚行でしかない。
そんな下らぬ手慰め(てぐさみ)なんぞ即刻中止しろ。早くボケボケにならなけりゃ施設送りにできないだろうがよ!
一旦、散歩に出たなら、どうして家に帰って来るのだ?道端の小石に蹴つまづいて脳天たたき割られて救急搬送されろよ。
あるいは、おバカなハスキー犬のごとく、帰巣本能を喪失して行方不明ならなきゃダメだろうよ!
それが百歳近いジジイの食欲とは、呆れてものが言えない。普通なら、大部屋の病院のベッドに横たわり、栄養剤点滴でもされてなきゃならん年回りだろうに。地獄の餓鬼のごとく、毎度毎度、よくもそんなに飯が食えるものだ。
地獄の閻魔様。
どうか、生き意地の汚い、このクソジジイめを、一日も早くそちらに連行して、無間地獄の極刑をお与えください。




