風呂を禁止して、浮浪者並みの垢まみれにしてそのまま路上にでも捨て置きたいところだ

デス書き込み

 クソジジイ(義族= “不合理な義というしがらみで存在する輩という意味”)百年も生きてまだクタバル気配のない、こいつがなぜ死ななのかを検証してみる。
 そうすることで、もしもその逆の対策が取れれば、奴を滅せられると考えるからだ。

 1.健康維持というより、少しでも長くこの世に留まりたいが故の、毎日の散歩。
 性懲りもなく、今日も杖二本ついて、小一時間の散歩という徘徊に出かけているジジイ。
散歩に出るのを阻止することはできないものか?面と向かって、 “おまえは健康など維持しなくていいから外出するな”とは言えない。
むしろ、その途上で思わぬ災禍に出会ってくれる方が、勿怪の幸いだ。安全な家にいるよりも、不慮の事故リスクが高い外歩きの方が、推奨できるな。うん、これは現状維持だ。

 2.百歳とは思えぬ三度飯摂取。
悪食で食い意地の張ったコイツが食欲減退して食えなくなれば、一気に弱体化が進むが。カミさん(ジジイの実娘)の手前、 “役立たずのオマエは飯抜きだ。水でも飲んでいろ”とは言いずらい。
 むしろ、(一度、脳梗塞を発症しているので)下品な吸い込み癖を利用して、誤嚥性肺炎になり、救急搬送される方が好都合だ。化け物ではあるが、さすがに百歳の身体はそれなりにガタが来ているはずだから、致命傷も夢じゃない。うん、どんどん食わせよう。

 3.週に二度も入る入浴。臭い・汚い・気持ち悪いのは困るが、水道光熱費が勿体無い
デイサービスと、家での風呂の、週二回は湯浴を許しているが、不潔が極まることで健康に害を発生させられるので、できれば、風呂を禁止して、浮浪者並みの垢まみれにしてそのまま路上にでも捨て置きたいところだ。
 とは言え、むしろ、冷えた浴室または(糞尿臭い)便所における、ヒートショック現象を利用して、心筋梗塞または脳梗塞を起こさせる方が賢明かも。家族がさんざん入った残り湯を、翌日沸かし直し、寒い冬の日にいの一番で入らせるのは、妙案だ。あるいは、排せつの際に力ませて、便所で脳溢血にでもなってくれれば、この上ない僥倖なり!

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