傍若無人を堅持しつつ、どこまでこの世にノサバレルものか、試しているに違いない

デス書き込み

 クソジジイ(義父:98歳)は、今日も死んではくれなかった。それどころか、相変わらずピンピンして、耄碌せず弱った様子も見せず、見た目には七十代にしか見えない。もう、驚きを越えて、空恐ろしい限りだ。
 このサイトの、多くの老害被害者たちが、共通して感じるのは、自分達を苦しめるジジイ&ババアどもが、どうしていつまでも死神のお迎えが来ないまま、当たり前のように生き続けられるのか?という摩訶不思議な理不尽さだろう。
 クソジジイが皮膚がん、脳梗塞、コロナという、致命傷にもなり得た病を振り切って、未だに愚図愚図とこのよに存在しているのは、単に強運だとかいうよりも、何か無茶苦茶な得体の知れないなにものかによって、強引に生かされているのじゃないだろうか?
 クソのひとつにも役に立たず、誰一人として、こいつの長命を寿ぐ人間がいないにも関わらず、いつまでもいけずうずうしく死なずにおれるのは、人知を超越した魔界の手先が、傍若無人を堅持しつつ、どこまでこの世にノサバレルものか、試しているに違いない。
 
 そうでもなければ、百年も生きてなお、普通以上に三度飯が食らえて、散歩にまででようとする活力を維持しているなんて、とうてい信じがたいことだ。普通じゃないし、まともでもない、あり得ないし、荒唐無稽の怪奇現象だある。
 それでもワタシは、無駄とは分かりつつ、日々せっせとこのサイトに、あのクソ野郎に向けた悪口雑言と呪詛の言葉を書き連ねることを止めようとはしない。
 Death Note様の効能は疑うことなく現存し、実効の成果を見せてくれているのだから。この憎しみのエネルギーが、超常現象のごときクソジジイの壮健さを打ち破り、晴れて満願成就となることを、強く強く固く固く信じているのである。

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