そうでもなければ、百年も生きてなお、普通以上に三度飯が食らえて、散歩にまででようとする活力を維持しているなんて、とうてい信じがたいことだ。普通じゃないし、まともでもない、あり得ないし、荒唐無稽の怪奇現象だある。
それでもワタシは、無駄とは分かりつつ、日々せっせとこのサイトに、あのクソ野郎に向けた悪口雑言と呪詛の言葉を書き連ねることを止めようとはしない。
Death Note様の効能は疑うことなく現存し、実効の成果を見せてくれているのだから。この憎しみのエネルギーが、超常現象のごときクソジジイの壮健さを打ち破り、晴れて満願成就となることを、強く強く固く固く信じているのである。