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おい、クソジジイ。

いつになったら、くたばるんだ?

ババアがやっと死んで、残すはお前だけだな。
お前が一匹いるだけで、家の中全体ものすごい加齢臭。

車の免許持ってるなら、一人で買い物行け、クソジジイ!!

一人で湿布も貼れない。

中卒の低能のくせに、私に生意気な口を利くな!!

糞尿よりキツイ口臭、飯を食う時口を開くな!!
ていうか、貴様には残飯ですら贅沢だわ。

生きていても意味がないくせに、邪魔なんだよ!!

人様に迷惑だから、免許も返納しろ、老害クソジジイ!!

死んだ義母と同じ癌になって、悶絶しながらくたばれ!!

交通事故でも起こして、マジであの世逝け!!

貴様にされた事を思い出していたら、汚物よりも汚い顔面思いっきり踏んでやりたくなるわ!!

生きてるだけで大迷惑、一人前に年金までもらって、税金泥棒が。

お前ら一家、全員大デブたよな。

場所取りすぎ、汗かきすぎ、マジで生きる価値なし。

一日も早く、もがき苦しんで死ね!!!

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今、じじぃが発熱で、デイサービスから帰された。
だんなが、昼から発熱外来へ連れて行くらしい。

どうせまた、ただの風邪⤵︎
周りを振り回すだけ、そして平気な顔して治りやがる💢
ありがとうぐらい言えや😡

じじぃが死ぬまでは、じじぃに振り回されるんだろう。。

腹が立つ😠😠。
じじぃ、さっさと死んでください。

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【ああああ…、嘆かわしき「義」がらみ共の自分解釈】

 義親はもとより、「義」がらみの者どもの、勘違い、思い違い、お門違いな言動には心底呆れてしまいます。

昨年末、満願成就にてあの世送りとなったババア(享年95)の残党である、クソジジイ(97歳)の場合である。
ボケ防止の為なのか、毎日飽きずにシコシコやってる鉛筆書きのパズル。
寝た切り防止の為なのか、二本杖使いで性懲りもなく出かけて行く小一時間散歩(という名の徘徊)
少しでも生き永らえたいとでも言いたげな、悪食三食タダメシ食らい。

 オレ(ジジイにとっては娘婿という赤の他人)にとって、それらオマエのやること為す事は、全て完全に独り勝手の愚行でしかない。

 そんな下らぬ手慰め(てぐさみ)なんぞ即刻中止しろ。早くボケボケにならなけりゃ施設送りにできないだろうがよ!
 一旦、散歩に出たなら、どうして家に帰って来るのだ?道端の小石に蹴つまづいて脳天たたき割られて救急搬送されろよ。
あるいは、おバカなハスキー犬のごとく、帰巣本能を喪失して行方不明ならなきゃダメだろうよ!
 それが百歳近いジジイの食欲とは、呆れてものが言えない。普通なら、大部屋の病院のベッドに横たわり、栄養剤点滴でもされてなきゃならん年回りだろうに。地獄の餓鬼のごとく、毎度毎度、よくもそんなに飯が食えるものだ。

 地獄の閻魔様。
どうか、生き意地の汚い、このクソジジイめを、一日も早くそちらに連行して、無間地獄の極刑をお与えください。
 
 

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最近疲れたと何度も口にするように。家事は全部こちらにやらせてこき使うくせして自分の趣味を行い疲れたと連呼。疲れてるのはこっちだよと言いたくなるがヒスを起こされては困るので笑って誤魔化す。今日も今日とて死んで欲しかった。買い物に付き合わされたが珍しく何度か咳をしていた。疲れているのならそのまま風邪を拗らせて死んでしまえばいい。明日の朝起きてきませんように。と今日も祈っている。

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🌟純粋に単純に、ごく当たり前のように、クソジジイ(同居の義父:97歳)には、消えて無くなってほしいと思う。奴が、この世に居なくなっても、たとえ明日の朝に目の前から消えたとしても、私は何の痛痒も感じないし、喪失感など皆無で、むしろそうなることでの清々した心持ちは、何事にも代えがたいと思うくらいだ。

🌟そこに居ることが邪魔であるとか、目障りであるとか、胸糞が悪いとか、それはいくら言葉を重ねても言い表せない憎悪はあるけれど、もっとも強烈に奴の存在否定を規定するには、存在の無=喪失そのものの無、であろうと思う。
 このサイトにおげる同志の皆さまの、「義」がらみの奴らを憎む気持ちは痛いほど分かるものの、自分の愛するもの、血のつながった「はらから」を失う悲しみと比べれば、所詮は他人事のたわ言といわねばならない。
 肉親を亡くした時の、激しく強く、居たたまれない感情の渦巻に比べたら、「義」がらみの奴らに向ける、たとえば、八つ裂きにしても足りない、恨み骨髄に染む怨念だとしても、所詮は赤の他人への低レベルの戦闘能力しか持たない火器の攻撃でしかないのです。

🌟もっとも高度で強力な、そして取り付く島もないような精神的殺戮を行使したいなら、それは、奴ら「義」がらみの輩たちを、己の精神領域から完璧に消滅せしめることではないかと。
 完全なる無視は、あたかもそれが目の前に無きかの如く、存在の否定はおろか、物体としての残像さえも残し得ないくらいに、物理的かつ概念的に「ゼロ」であると認めることである。

🌟クソジジイが死んでいなくなっても、昨日と変わらずに今日は明け暮れ、するべきことは同じように済ませ、何事もなかったかのように、日常の営みが続けられていく。
 奴がいなくても、何ひとつ変わることなく、いつも通りに万事が進んでゆく。そこには、愛しき人の喪失感で心が空虚になるようなことはなく、彼の人の在りし日の記憶に竿さして、気怠く横たわってしまうこともありはしない。

 ただ単に、何か良く分からない、臭い醜い肉の塊が炭化して灰になり、北風に煽られて黄泉の国に飛び去っただけのことであるのだ。本当にどうでもいい、取るに足らない、水分、タンパク質、脂肪、ミネラルの合成物が、目の前から消滅しただけのこと。
 テメーなんて、所詮は、そんなものよ。オレにとってのテメーは、微量な思いを寄せる価値もないレベルの、塵(ちり)灰の類いの存在でしかないのよ。頼むから、明日の朝、死んでくれ、臭い寝床の中で息絶えてくれ、加齢臭の浸み込んだ肌掛けにくるまって、死後硬直してくれよ!
 
 

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自転車より前にお年寄りの車の運転、ルール作るべきじゃない?
免許取れる年齢も決まってるんだから、返納も決めればいい。

91で運転してて、横断歩道でも歩行者に譲らないしなんなの?
「俺は高齢者だから譲ってくれる」
とかそんなルールある?
そう言ったかと思えば「若く見られて席譲ってもらえなくて困る」とか。
あちこちぶつけまくってるし、ほかの車にぶつけても、運転手が気の強い女だったとか悪口。
そのまま示談にしてくれたのによく言えるわ。
人をひくまえに返納してほしい。
それか自分だけ怪我するような事故起こしてほしい。
出来たらそのまま………

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【止む無く同居中のクソジジイ(義父:97歳)に対する悪口雑言20連発!】

1. いつまでも起きてるな、ジジイなら早く寝ろ。死ね、クソジジイ!
2. 尿漏れパンツを1週間も穿き続けるな、洗濯機では糞尿シミが取れないべ。死ね、クソジジイ!
3. 死にぞこないのくせに、当たり前のように三度飯食らうな、犬猫並みに二食にすれ。死ね、クソジジイ!
4. 何も役に立つことできないなら、使う当てのない年金から、もっと生活費を入れろ。死ね、クソジジイ!
5. 一人でテレビばっかり観てるんじゃないよ、電気代がもったないべ。死ね、クソジジイ!
6. 百歳近いのに要支援一級ってあり得ない。なぜ要介護になって施設に入らないのだ。死ね、クソジジイ!
7. 身銭を切って、もっと家族に誠意を見せろ。もはやお金以外に存在価値はないと知れ。死ね、クソジジイ!
8. 毎日一時間も散歩できるなら、そのまま列車に乗って生まれた街に帰れ。お金出して親戚か教え子に世話してもらえ
死ね、クソジジイ!
9. 調子のいい事ばかりほざくが、まったく誠意がないのが丸わかりの人非人(にんぴにん)め。死ね、クソジジイ!
10. いっさいしゃべるな、話しかけるな、部屋に籠ってろ、ついでに息するな。死ね、クソジジイ!
11. 三食以外に茶菓まで食らうとは贅沢すぎる。ちびデブのくせにこれ以上栄養つけて何がしたい。死ね、クソジジイ!
12. 弱る気配がないのが腹立たしい。脳梗塞、心筋梗塞、多発癌、多臓器不全、どれか選べ。死ね、クソジジイ! 
13. 臭い、汚い、気が利かない、キレやすい、(他者に)気遣いできない。唯一やれるのはクタバルこと。死ね、クソジジイ!
14. 意味のない新聞切り抜き、切りがないパズル解き、ガラクタ集め、着たきり雀の衣服、即刻やめろ。死ね、クソジジイ!
15. 朝起きてくるな、目覚めるな、寝たまま逝け、手間かけずに一人で旅立て。死ね、クソジジイ!
16. 雀の涙の保険金受取人は変更した、もう墓もある、誰もお前を気にしていない。死ね、クソジジイ!
17. 身銭を切って、毎日デイサービスに行け。居候のくせに当たり前のようにオレの家に居るな。死ね、クソジジイ!
18. 鼻かんだティッシュをポケットにいれるな、おぞましい衛生観念、信じられない。死ね、クソジジイ!
19. (異常に)トイレが糞尿臭い、ション便漏らすな、ウンコちびるな、自分で掃除しろ。死ね、クソジジイ!
20. 家族ために、役立たずで無価値のオマエが唯一できること、それが、死ね、クソジジイ!だ

 おおーーー、まだまだ上げればきりがないが、今日はこれくらいで勘弁してやるか( ´艸`)

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今日も今日とて死んで欲しい心臓発作で朝起きてこなければいいのに。基本起床時間の30分前には何かと用をつけて勝手に私たちの寝室に入ってきて無理やり文句をつけてくる。酷い時にはこちらが出したゴミを漁り生活に文句をつけてくる始末。そこから暴言暴力。せっかく天気がよくのんびりと家事をしながら過ごしたかったのに一日が無駄になった。今すぐにでも頭を売って死んで欲しい。誰にも見つからないで息を引き取ってしまえばいいのに。

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 クソジジイ(同居の義父:97歳)の金銭的ケチについて、激しく糾弾したい。

 昔から、家族全員に“お金に皺(しわ)い”“ケチで自己中心的”“世間知らずの非常識人”と言われ続けて来たこの野郎。百年も生きくさって、まだこの世に執着してピンピンしている化け物。
 ババア(昨年末、95歳で目出度くあの世行き)が世間との付き合い万端仕切って来たので、己は適当に調子のいい事くっちゃぺていれば、教え子や親戚連中からチヤホヤされて、自己満足げにいい気になっていられた。

 数年前、ババアのゲガにより、(私のカミさん:奴らの実娘の希望で)やむを得ず引き取り同居させることになった。そのため、それまで暮らしていた土地付きボロ屋を売却処分することに。
 売却に伴う土地測量から始まり、地元役所や登記所への申請、不動産探しから売却手続きまで、全てを段取りし、あちこち奔走したのは、赤の他人(娘婿)のオレ。
 それなのに、全てが完了して売却金が手に入ったジジイからは、ご苦労賃はおろか感謝の言葉すら貰っていない。たしかに、更地売却のための解体費用はそれなりに入用であったが、そんな事とは別途の意味で、何がしかの謝礼はあって当然だろうに。

 何しろこいつは身銭を切ることが嫌でたまらないらしい。(常識的には)もはや余命いくばくもないというのに、そんなに小銭を貯め込んで、何に使うというのだろう?
 家族や身内の祝い事では、オレ自らが段取りと支払いを買って出ているが、こいつが銭を出したことは一度もない。毎度、(まだ生きていた頃のババアと連れ立って)のこのこ同伴してきて、さんざん飲み食いしておきながら、お祝いとして寸志を差し出すという気の利いた事がまったくできない。
 
 活きたゼニの使い方を知らぬから、ただ出し惜しみすることしか頭にないので、尊敬に値する品格も人格も持ちえない愚鈍な輩なのだ。たかが田舎の校長を務めた不遜な経歴を鼻にかけ、教え子らから“先生”などと呼ばれ、いい気になっていた低レベルの自尊心でここまでシブトク生き延びで来た。
 そんな取るに足らない人生の最期は、誰一人として気にも留めない、老いさらばえたチビデブの、干からびた死にぞこないとしての無意味無価値な日々となった。
 
 死んだババアは、認知ボケてはいても、娘婿のオレには時々、小遣いをくれた。超高齢の年寄りから小遣いをもらうオレもどうかと思うが、気は心、頂いて困るものではないので、毎回、有難く受け取ったものだ。
 ところが、この迷惑な同居人でしかないクソジジイは、ただの一度もその手の包み金をくれたことがなかった。何の役にも立たない、無駄飯ぐらいの年寄りができる貢献は、使う当てのないお金を、世話してやっている家の者に差し出す事ではないのか?
 機微に通じない野暮なバカジジイには、そういう知恵も回らぬ猿脳しかくっついていないんだろう。
 
 

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今日も今日とて暴言の嵐、昨日から気圧で体調が優れない旨を伝えても気圧なぞ気合でどうにかなる薬なんて飲むな動けばかり。薬を飲んでもおさまらなかったから少し寝室で横になっていたらノックもなしに入ってきてなんで寝ているんだ、からそこからヒステリック。暴力もちろん、物に当たりまくりで机が壊れそう。生理等少しの体調不良も許さない義父。心臓発作で今日寝ているうちに死んでしまえばいいのに。