金銭的にもケチな貧乏根性ゆえ、まったく心づかいすることもない

デス書き込み

🌟クソジジイ死ね!という、憎悪の呪詛を、本日も百回くらい唱和する予定。百年も生きているジジイとはいえ、ヒト一人を屠(ほふ)るには、それなりの不断の努力が必要。飽くことなく倦むことも無く、ただひたすら、このクソジジイを、一日も早くあの世に送りこむために、私はあきらめない。
 愚鈍で気が利かないジジイは、まったく家の役に立たないばかりが、存在そのものが大迷惑で、邪魔なことこの上ない。現役時代は、教職にあり、校長で退職したのだが、へき地の田舎校ゆえ、そんなものは屁のツッパリにもならず、(数学担当)数の勘定はできても、世間知らずの常識知らずのバカでしかない。

🌟クソババアともども娘の家に転がり込んできて、何年もさんざん世話になりながら、その感謝も口に出さず、金銭的にもケチな貧乏根性ゆえ、まったく心づかいすることもない。
 実娘だから親の世話は当然などと、とんだ思い違いをしているとした極刑ものだが、いったい誰のおかげで不自由なく三食食らえて茶菓まで口にできているのか。暑さ寒さをしのぎ、衣食住に不足なく過ごせているのは、実娘(オレのカミさん)の庇護によるものなのに、このクソジジイは、頭が悪いから、どうすればその恩に報えるか思慮することも出来ていない。

🌟ただ、でめーが毎日無駄飯を食らい、クソして寝るだけの日々を送れるのかしか、その腐りかけの脳みそは機能していないのだ。家のゴミを集める、庭先の草むしりをする、自室の掃除機でもかける。百歳近くといっても、たかが要支援1れべるの化け物じみた健康ジジイなのだから、普通に動ける身体で、何かできることを考えてはどうなのだ。
 このバカが、この世から居無くなれば、やれること、叶う事はやまほどある。はした金の保険金は(受取人の)カミさんが受領することになり、親戚の手前、直葬で済ますわけにはいかぬが、家族葬の体裁で手っ取り早く火葬までもっていき、すでに建立済みの墓所に放り込みたいものだ。

 

景品表示法に基づく表記:当サイトは広告を使用しています。

コメント