百歳のジジイが切り抜いた記事を読み返したところで何の意味があるのかまったく不明

デス書き込み

 迷惑な同居人でしかないクソジジイ(義父:98歳)に対する、日々の憎悪に満ちた悪口雑言に加えて、具体的により実効性のある“意地悪”をしてこましたろうと思いつく。

 ◆一切、無会話、無干渉、無接触
 これは、このサイトの書き込み人のほとんどが実行していることでしょう。
「散歩に行って来まーす」馬鹿の一つ覚えのように大声で叫ぶクソジジイ。当方、まったく無視、まったく返事などしない。帰って来ても同様、冷徹に反応しない。なぜ無視しているのか(テメーが嫌いだからだよ)想像すらせず、バカは毎度、同じことを言って出て行く。

 ◆侘しき趣味に横やりの悪さをする
 なんの趣味もない侘しい末期のジジイが暇つぶしにやっている新聞切り抜き。百歳のジジイが切り抜いた記事を読み返したところで何の意味があるのかまったく不明。
 昔から、ガラクタ集めが好きなようで、かつて自宅(すでに取り壊して土地ごと売却)の奴の自室は、ゴミ捨て場から拾ってきたガラクタで溢れてた。骨董価値など付くはずもないただのゴミ。
 クソジジイが前日の新聞を切り抜いているのを知っているオレ。(資源回収用に貯めている)新聞入れの最上段ではなく、わざとずっと奥の方に隠し入れてやった。日中に、ガサゴソと探しているジジイの気配に笑いが止まらなかった。

 ◆冬場に暖房を消してしまう
 私の部屋は2階の南向きで陽ざしが良好で、冬でも暖かい。家人たちが仕事でいない日には、暖房システムをオフにして、ジジイの居室に暖気が行かぬようにしている。根っからのアホだから、どうしてこんなに寒いのか分からないらしい。ちびデブの割に大きなクシャミを連発して、どてらを着込んで震えている。いい気味だ。

 こんなことを手始めに、奴の実娘(オレのカミさん)に気付かれないような、もっともっと虐められる手だてを思案して、野郎が精神的にも身体的にも参るようにしたい。

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