土日は敢えて用事を多く入れて家にはほとんど居ないようにしています

デス書き込み

今年の夏も暑そうですね。
敷地内同居の義父(93)は、ストレスもなく毎日健康的な生活で長生きしそうです。
このままだとあと20年位平気で生きてそうです。
ワンチャンあるとすればこの猛暑かなと思ってます。
だから、
エアコンつけなくても注意しないし、
暑い中、畑仕事してても何も言いません。
食生活にも関与しません。
だって、あとは猛暑頼みですから。
私は平日は仕事があるので朝早く家を出て夜は残業で帰宅は遅いです。土日は敢えて用事を多く入れて家にはほとんど居ないようにしています。
頑張れ猛暑、我々同士のために。
灼熱地獄で年寄りを退治してください。

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コメント ( 2 )

  1.  全く同様の対応で、仕方なく同居している義父母(97と95)に関わっている娘婿です。百近くも生きていながら、まだ、生に執着していて、死に時をも構えずシブトクのさばっています。合法的に奴らを屠るのは無理なので、アナタと同じく、非積極的に関わりを拒否し、なんとか奴らの死期を早められるよう、陰ながら画策しています。
     暑くなっても扇風機などかけてやらず、ジジイが日課の散歩から帰って来ても、飲み物などサービスはしません(卑しい野郎なので、勝手に飲みますからね)。日差しが強くなっても、日がな一日見つづけているテレビのある部屋のブラインドなど、下ろしてはあげません。汗かいた衣類も本人が出して来なければ、洗濯の催促などこちらからは致しません(着たきり雀で死にはしませんが)。
     優しい気遣いや言葉など一切かけず、ジジイが愚にも付かない戯れ言(今日は自分の親族の○○の命日だとか、生まれ故郷の話題とか)には一切反応せず、やつらの誕生祝も忘れたふりしてこちらからは一切動きません(家内や息子たち孫たちの場合は、何やかやと場所を予約して段取りします)。(そんなメンタル弱々攻撃では奴らには効き目がないですが)。
     兎にも角にも、同居はしていても、まるで別世帯の赤の他人のごとき無関心さで、関わりを抹殺しております。

  2. 共感ありがとうございます。
    100歳近い生物との同居なんてムリゲーです。
    生活時間は違う、食べるものも違う、生活圏も違う、興味の対象で被る所1ミリも無し、言語も文化も常識も違う。
    会話なんて親子でも無い限り成立不可能だと思います。
    少しでも会話してやったり、笑顔を見せたり、相槌を打ったりすると調子に乗って、こちらに関わりを持ちたがるので毅然とした態度が重要だと思っています。
    とにかく、視界に入れない、存在抹消方式です。
    猛暑
    臨むところです!
    しっかり成果を出して欲しいですわ。

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