老人病棟のある医療施設に閉じ込めせれれば、どんなにか清々するだろう

デス書き込み

 死にぞこないのクソジジイ:◯サム(義父:98歳)よ、よくもまあ一日三食、そんなにきちんと無駄飯が食えるもんだなぁ。役立たずの耄碌ジジイなんだから、我が家のニャンズたち同様に、朝晩二回でもいいんだよ。
 馬鹿の一つ覚えというか、食い意地が張っているというか、百歳近いというのに、なぜそんなに腹が減るのか、まっく理解に苦しむ。テレビ見てクソして寝るだけの、惨めな残り人生に、どうにかして早く終止符を打ってくれと、これほどまでに懇願しているのに、今日もまた、何食わぬ顔でモソモソ起き出して来ては、はた迷惑なウルサイくしゃみを連発しやがる。
 
 こいつの存在そのものが目障りなのは言うまでも無く、やること為すことすべてが、腹立たしくてオレをイラつかせるのだ。もういい加減にボケて阿呆になって、どこぞの介護保険施設送りになるか、脳みそか内臓がやられて、老人病棟のある医療施設に閉じ込めせれれば、どんなにか清々するだろう。
 ところが、現実には、この化け物ゾンビは一向に弱らず、病の亀背も無く、一日また一日と寿命を無意味に伸ばしている。世間には思いもよらない悪事を働く輩が跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ)しているにもかかわらず、こいつには見向きもしないのか、不慮の事故や出会い頭の凶事も襲ってこない。

 どうすれば、一日も早くコイツがくたばって、平穏で幸せな時間が送れるようになるのか? とりあえずは、このサイトで悪口雑言を書き連ね、日課の如くに生霊の怨念をぶっつけて、クソジジイの滅する日を心待ちにしようと思います。

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