現場未確認なれど、彼の口元に残された切れ端から、猛毒摂取の濃厚疑惑 デス書き込み 死にぞこないのクソジジイ:◯サム(義父:98歳)、とっととクタバリやがれ。テメーはとことん我が家には不要のクズゴミだ。訳あって引き取って三年も一緒に暮らすニャンズのメスの方が、ジジイの不注意で動物病院に入院する羽目に。最悪、腎不全のリスクもあるという事態に。厚顔無恥の常識知らずのこの野郎が犯したミスで、猫には猛毒となる鉄砲ユリの葉っぱをかじってしまったのだ。 ジジイの醜悪悪臭の居室に据え置きの仏壇。そこには、昨年末、大願成就にてあの世行きとなったクソババア(義母:享年95歳)が収まっている。新盆とて、親戚から届いた仏花アレンジメント。ユリをはじめ、キクなどいずれも仏事には定番なれど、猫には鬼門の禁忌の花々。 通常は、入り口に侵入防止柵があるのだが、この日はジジイの野郎、中途半端な処置で半開き。そこに草好きの愛猫が進入し、件の毒花の葉をヒト齧り。現場未確認なれど、彼の口元に残された切れ端から、猛毒摂取の濃厚疑惑。案の定、二時間後に吐き戻し。とはいえ、いくぶんは消化してしまっているやもしれぬ。 通院中の掛かりつけ病院に電話するも、すでに時間外。ヤキモキしつつ夜を濾して、翌朝一番に駆け込むと、すぐさま血液検査及び尿検査。猫にとっての毒花は、花・葉・茎、さらに活けてある花瓶の水さえも、口にしたら中毒・けいれん、急性腎機能障害から腎不全に至る場合ありと。 🌟ユリ毒は体内から除去はできず、入院してDr.管理下にて点滴治療により毒性を薄め、尿排出により中毒化するのを防止するしかないのだと。入院に付随するさらなる検査も二つありというし、入院・点滴などと言う、つい昨日までのんびりと気ままに過ごしていた愛猫に強いなければならない仕打ちに、ワシら夫婦の胸は痛んだ。 ところが、当事者であるクソジジイは、事の一件に関してまったく責任を感じておらず、詫びのひと言、謝罪の言葉も口端にのせることはなく、ただ平然といつも通りの馬鹿の一つ覚えの虚しい終末老後暮らしに没頭しているトンチキぶり。 よくこんな非常識な野郎が、現役時代に教職にあったとは驚きを越えて呆れ果ててしまった。これほどの下種低能のせいで我が愛猫が辛い入院生活を強いられているとは。 怒り心頭、憤怒の勢いが収まらぬから、次回、さらに野郎をきつく糾弾すべく筆をとりたいと思う。 682212026/8/23(日) 17:21:590