毎日なにかが起こるわけでもないのですが、認知症関連の話を聞くと馬鹿にしています

デス書き込み

他人の認知症でさえもエンタメにする糞様へ
一つ前の投稿で、糞95の旦那の妹86の認知症について書きました。それに関連した話を、ここに書きます。糞 

86(認知症中期)は一人暮らしでしたが、昔からの付き合いがある近隣住民の皆様や糞95の孫の支えで生き延びています。

糞95は、毎日電話します。相手は娘(義母)や友達(?)数人です。正確に言うと、糞95の友人ではなくて86の友人(近隣住民)なのですが…。
86の状態について聞くために、友人に毎日電話をかけています。毎日なにかが起こるわけでもないのですが、認知症関連の話を聞くと馬鹿にしています。それを娘に報告し、また馬鹿にするのです。

いまから1ヶ月半前
86は救急車で運ばれました。近隣住民が呼んでくれたのです。それに対しても、糞95と娘は陰で文句を垂れてました。救急車を呼ぶ前に、身内の私たちに連絡をよこすべきだっただろ!連絡もなしに、救急車呼びやがって!と。

近隣住民も高齢なので、とっさに救急車を呼んでしまったのかもしれません。
面倒も見ない身内に連絡する意味が見当たらなかったのかもしれません。
86は結局足が痛かったみたいで、骨折などもなく…とりあえず入院という状況が十日ほどありました。その入院のせいか?86は自力での歩行ができなくなり、泊まりでリハビリ施設に入ることになりました。そこで転倒して、また入院。退院してまたリハビリ。また転倒、入院を4回ほど繰り返しました。最後の入院では、血に細菌が入っていることがわかったので治療のために入院していました。あと数日で退院予定、老人ホームも見つかりそのまま入居よていでふ。

この一連の流れに、糞95と娘は怒っているのです。今では救急車を呼んでくれた人を、アタオカと陰で罵り始めたのです…。86は歩けていたのに‼️一人暮らしできていたのに!入院のせいで歩けなくなったと…他責しているのです。

そして、このすべての出来事が糞95の見下しのネタとなり、自分の方がまだ大丈夫だわぁ〜と嘲笑うネタになっているのです。

入院や施設選定についてはまた書きます。くっそうざかったので。

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