二度と顔も見たくないし声も聞きたくないし存在自体が無理すぎるー
本日4件目のデスノート。
娘が一重を気にして鏡見ながらなんとか二重にならないか研究してたら「可哀想」と言ったばばぁ。孫に向かって言う言葉じゃないやろ。昔から「ママそっくり」とバカにしたように言っていた。
ばばあはグリグリの二重でむしろ縄文人みたいな古くさい顔。そんなに二重がえらいの?たまたまそう生まれてきただけでお前の手柄じゃねーだろ。
娘を馬鹿にされてあまりにも腹が立って「一重が可哀想だって?ほんっと無神経!」と叫んでしまった。「そんなこと言ってないじゃない」だと?あんたボケてんの?3秒前に言っただろーがよ。そーゆー非を認めないところが死ぬほど嫌いなんだよバーカ。
あーーーーー、あり得ないありえなーい。
二度と顔も見たくないし声も聞きたくないし存在自体が無理すぎるー。
ってことで家出てきました。
