元旦の夜に施設から「呼吸が止まっています」の吉報が!
元旦の夜、クソジジイ92歳が死にました!
やりました!
死神さま厚くお礼申し上げます!
夏から食事量が減り認知症も進んで、12月には殆ど食べられなくなっていました。
私の中では年末のカウントダウンと同時に、クソジジイの死へのカウントダウンが始まりワクワクが止まりませんでした。
そして元旦の夜に施設から「呼吸が止まっています」の吉報が!
心の中で「ヨッシャー!!今夜はパーリナイッ!」と叫びました。
骨と皮だけになったクソジジイが、ぽかーんと口を開けて死んでおり、周りはシクシク泣いている中、私はマスクの下で笑いが止まりませんでした。
医師からも「力及ばす、、、残念ですが」イヤイヤイヤ クソジジイのせいで鬱病になったし、こちとらせいせいすらぁ!
あと3年早く死んでくれてたら、鬱病にならずにすんだのによー!
まぁ冬休み中だから、私や子供も仕事や学校を休まずに済んだ事だけは褒めてやろう!
ババアは「お父さん!お父さん!」とうるせーし!
てめーも早く施設に入れ!
死神さま、厚かましいお願いで恐縮ですが、一人じゃ何も出来ないウザいババアも早く連れていってください。お願いします。
ここに集う皆様。糞達はいつかはいなくなります!
その日まで、ここで吐き出しながら、共に戦いましょう!
皆様にとっての糞達が一日も早く死にますように
明日からは、クソジジイの遺品をバンバン捨てていきまーす♪