口を開けば嫌みったらしい皮肉っぽい言葉ばかり
息子と旦那は楽しく川遊びに行き、私は家で糞義母のご飯作り。夏の思い出?そんなもん、作る機会を奪われてるのでほとんどありませんが。糞義母と二人だけの食事。口を開けば嫌みったらしい皮肉っぽい言葉ばかり。古き良き時代かなんか知らないが、昔の苦労話をべらべらと。誰がそんな話聞きたいって言いましたっけ。そうか、求めてもいないことをしゃべってるって感覚がないんだ。バカだから。
古き良き時代とはよく言ったもので、のどかで穏やかなイメージなどとは真逆のせわしくてイライラしているだけの老害が、私達を見下し、偉そうにして、生きるエネルギーを吸い取っている。そしてまあ長いこと世にはびこること。どうせくたばらないのなら、なんかどこか遠い場所に、そういうエネルギーバンパイアみたいな老害だけが集まってそいつらだけでやっていったらいいのに。
私達、明るい未来がほしいです。