少しも弱らない93のクソジジイの存在は本当に恐怖でしかない
相変わらずがっつり3食平らげ洗面所でゲロゲロ痰吐いて
洗面ボウルを吐いた食べカスだらけにしている。
便器は糞まみれ、浴槽は垢まみれ。
全て掃除は私。
3回の食事支度に時間を縛られ、
これを10年以上毎日繰り返している。
バカバカしくなる。
なんでこんな奴にために働かないといけないのか。
もしかしたら自分がコイツより先に死ぬのではないか。
運良くコイツが死んでも自分に時間が残っていないのではないか。
毎日恐怖を感じている。
少しも弱らない93のクソジジイの存在は本当に恐怖でしかない。
毎年、来年の正月こそコイツが死んでいますように、と願い続けてるのに。
何年も何年も何年も死なない。ウンザリなんて言葉では軽すぎる。
存在が嫌で嫌でたまらない。
顔も見たく無い、生活音も聞きたく無い。
今すぐ死ね。
また知人の喪中ハガキが羨ましい季節が来ますね。
うちはいつ出せるのやら。