自分がどれくらい稼がなければいけないのかくらい分かってる デス書き込み 鬼電があった日から数日が経ち、叔母からLINEで送られた家計簿の記入例のコピーが届いた。ご丁寧に、鬼電で聞いた毎月の予算やら固定費やらの記入、私が夢見ている一人暮らしについての事まで書かれていた。大きな字で、毎月必ずつけて、自分がどれくらい稼がなければいけないのか、考えてください。と一言。鬼電で、貴方、どうせLINEで送ったこれのコピーもやらないんだから、私がコピーして送ってあげる。と、どうせやらないんだから、と決めつけられ、挙句の果てにはずっとやらなかった家計簿の記入までやらされる羽目に。重い腰をあげて記入するも、自分がどれくらい稼がなければいけないのかくらい分かってる。そんなのいくらでも稼げば稼ぐほどいいでしょ。と本音をポロリ。相変わらずの上から目線に呆れる。追い詰められ過ぎて、数ヶ月で辞めた夜に戻ろうかとまで考えた。私が鬱病な事も他所に、追い詰めて追い詰めて、満足したかと思えばまた追い討ちをかける。一生懸命就活してるのに、私なりに頑張っているのに、何1つ報われない。誰も褒めてくれない、慰めてくれない。また辛かったあの頃に戻ってしまいそうで怖い。私の為を思ってやってくれているのは伝わっているし、分かっているから。頼むから放っておいて欲しい。そっと見守っていて欲しい。これ以上私を追い詰めて苦しめないで欲しい。私ばっかり。叔母は現在65歳。早く認知症にでも何らかの病気にでもなって死んで欲しい。2度と会いたくない、顔も見たくない。 681342026/8/17(月) 4:58:420