何でこんな変なクソババアと住んでるんだろ

デス書き込み

結局クソババアの病院迎え行かなくて済んだ。地域の格安予約タクシーで帰宅できたとのライン。受診の後に調剤薬局も行くとそのタクシー間に合わないから薬は後日にしたんだ…と夫に♡私気が利くでしょ♡アピール。

私がおかえりと声かけたら「あ、どうも」だって。…あのさあ、そもそも私に迎え来てって頼んでたよね。仕事終えてあー向かえ行かなくちゃって考えてたんだよ。帰りましたってひと言ラインだけで私には何の報告も無いのかよ。 
あ、どうもって何だよアタマおかしいよなお前。

何でこんな変なクソババアと住んでるんだろ。死んだお義父さんがたまにクソババアに怒鳴ってたけど(冗談半分な感じで…?)あれ本当にイラついてたんだろうな。
当時は、お義母さんに対してけっこう厳しいなあお義父さん 笑 くらいに思ってたけど。今ならわかるよお義父さん。私も怒鳴りつけてやりたいもん。
言ったってわからないと思うけどバカだから。

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コメント ( 2 )

  1.  当方の場合、逆パターンながら、トンチキな相方に愛想尽かされてたのは同様です。昨年末(ようやくの事で)、95歳であの世行きとなったババアが生前に、未だにシブトク生き残っているクソジジイ(同居の97歳)に向かって、「こんな男だとは思わなかった。一緒になるんじゃなかった。◯◯◯(ジジイの名前)のバカ野郎!」って、よく詰(なじ)ってました。
     結婚して七十年近くも一緒にいて、そんな悪態をつかれるジジイっていったいと思いつつ、さもありなんと呆れること多々あり。なぜこんな奴が百年近くも、ノウノウと生き残っているのか、理不尽でなりません。
     お宅様のババアも、きっと似たような知恵無しノータリンなのでしょうね。お互い、一日も早く、目障りな奴が消えて無くなりますように。

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