筋の通らない訳のわからない矛先を名指しで私へ向けるようになりました

デス書き込み

死神様、ご無沙汰しております。
12月になり、今年も残すところ1ヶ月を切りましたね。

相変わらず、マジで死んでほしいと願っている無職無収入で婚姻歴が一度もない年上の引きこもりで恥知らずな義妹は、憎まれっ子世に憚るという諺の通り、今もしぶとく、図太く、親の遺産でのうのうと生きているようです。

しかし、もう、義妹のことで思い煩うのは止めることにしました。夫も、妹など最初からいなくて元々自分は一人っ子、両親も亡くなり、実家は家事で焼失したと思うことにすると。

というのも、10月に亡義父の弟が亡くなり、義妹と顔を合わせることになるのは承知の上でお参りに行きましたが、実際、義妹に会うとダメージが大きくて、なかなか元どおり日常生活に戻ることができませんでした。葬儀の帰りに挑発的なショートメールを送ってこられたり(これは無視、スルーしました)、高齢の親戚がだんだんと亡くなっていき、親戚付き合いのあり方が変わっていく中で、結局最後は兄である夫しか頼る人がいない、このままだと見放されてしまうとわかったのか、今頃になって兄とは仲良くできるが、それを邪魔しているのが私だと、義母が亡くなった時、義父が亡くなった時、私たちが結婚した時にまで遡り、すぐ嘘とわかるような勝手な作り話をでっちあげて、筋の通らない訳のわからない矛先を名指しで私へ向けるようになりました。夫が、自分は一人っ子…と言うのは、もうキッパリと兄妹の縁を切って、義妹から私を守ってくれるためだと、夫の優しさには涙が出るほどありがたいです。

死神様、もう、私には、義妹なんていない!

とはいえ、こちらが縁を切ろうと連絡を断とうと、あの粘着質でトラブルを起こすことでしか他人と関われない、トラブルがなければ自ら進んでトラブルを作り出してしまう、真の意味でのトラブルメーカーである義妹が大人しくしているはずがありません。きっとそのうちトラブルを起こし、周囲を巻き込んで、私たちを攻撃してくることだと思います。

事情をよく知る弁護士の先生には、私たちの遺言書についての相談もしています。亡義母の弟には、縁を切るつもりできっちり相談して、しっかり遺言書を残すよう背中を押してもらっています。義妹が生きている限り、義妹のことが私の心の底からすっかり消えてなくなることはないと思います。

でもいいんです。もう、私には、義妹なんていない!

なので、このデスノートにも義妹のことは、もう書き込みません。書き込みませんが、マジで死んでほしいという願いは変わりません。以前にも増して強く強く願っています。

次に私が義妹のことを書き込むとしたら、役所か病院か警察から義妹が亡くなったという連絡があった時です。一刻も早く、一分一秒でも早く、その時が来ることを切に願っています。死神様、どうぞよろしくお願いいたします。

皆さんも、いろいろありがとうございました!私には、義妹など最初からいなかった。そう思えるくらい吹っ切れました。皆さんのおかげです!

景品表示法に基づく表記:当サイトは広告を使用しています。

コメント