口だけで、この使えないフライパン買いなおしたいのに、それも簡単には出来ない

デス書き込み

同居前から義母が持っていたものを捨てることができない。
これは高かった、これはいいやつだ。と事あるごとに自慢してきて、フライパンは、こびりつくし、持ち手もネジが緩んで何度締め直しても緩んでくるし、危ないからもう使えないと思って、一応義母のものだったので、その事を話したら、こうしたら使えるって言って(それでも使えないから言ってるのに)捨てさせてくれない。
義母は全然料理せず使わないから、口だけで、この使えないフライパン買いなおしたいのに、それも簡単には出来ない。
以前義母が買ったゴミ箱も、今まで気にもにしてなかったのに、あった場所からなくなった途端、あれどこやった?って。うるさすぎる。
趣味も違うし、古くなったり、使えないものは捨てなきゃ、ゴミだらけになるんだよ。
義親も、ゴミなんだよ!早く捨てたいわ!!

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コメント ( 6 )

  1. はじめまして🎶うちの姑も全く同じです!ゴミ人間がゴミを溜め込んで家の中が全然片付きません😰すぐにでも姑ごと不要なものは処分したいですよね!

    とても共感しました。ありがとう。
    • コメントありがとうございます。
      同じような糞義母がいるもんですね。
      義親共々ゴミ捨ててスッキリしたいですね!

  2. わかります!
    我が家にもババアの私物がクローゼットを占拠。
    カビ臭い座布団が山ほど。
    同じ食器が山ほど。
    記念品や無価値なものだらけ。
    全部出して、倉庫に移動しただけで空気が変わりました!
    ババアの知らぬ間にあれこれ捨てています。
    何か言われたら「じゃあ全部自室に入れてね」と言うつもりです(笑)

    • いつもありがとうございます。
      うわぁ〜おんなじです。
      古くてカビ臭い座布団や重い布団、カビ臭い靴。いつからあるのか分からない大量の使ってない食器類、場所取りすぎて捨てたいのに、絶対捨てさせてくれません。
      死んだら速攻捨てようと思ってます。自分で終活してほしいですよね。あとが大変です。

  3. 同感です。
    年寄りってなぜ昔の記憶に固執するんでしょうね。高かったからって今更使い物にならない時代遅れの品をとっておきたがる。うちのババアも同じです。思い出が、とかじゃないんですよ、理由は「高いお金を出して買ったから」「価値があるから」。今はもっと低価格でも使い勝手が良く替えが効くものがあるのに理解出来ない。所詮、昭和から抜け出せない頑固な年寄りですよね。若い人の意見に聞く耳を持たず昔に固執するかわいそーな方々です。長生きするならそれなりに現代に寄り添えよって話が分からない。私たちとババアの趣味は、残念ながら一生噛み合わないでしょう。
    若者に譲ることができず自滅するお局様ですね。ババアにとっては使い勝手が良くてもこちらはイライラするばかり。古い物が捨てられず新しい物を拒否するのは人間の生存本能らしいですよ。順応するまでの過程が面倒だし不安で仕方ないから。年寄りの反応そのもの。お互いババアには早く消えてもらいたいですね。

  4. うわ、ほんとうちの糞ババアのことかと思いました汗
    糞ババアもなんでもとっとききたがるから困ったものです。もう使い物にならない汚い古臭い下駄箱や棚でも庭に置いてある割れた植木鉢やバケツでさえも「父ちゃん(糞舅)が買ってくれたの!!思い出の品なんだ!!!」と執着する困った老害ババアです。
    そして糞小姑が来たときは「またこんなにごみ溜めて!!婆ちゃんがパニクってて可哀そうでしょ?!」ってイミフなこと言われ私や旦那が嫌み言われるんですよね。そして文句言いながら片づけて「ちゃんと処分しなよ!!」って一方的に責められる。糞ババアにも「なんで旦那君や嫁ちゃんに頼まないの?壊れたものや汚いものは処分するんだよ!!」と怒鳴ってた。老害ババアに説教してくれるのは別にいいが、いちいち皆に怒鳴ることないのに、ほんと大概にしてほしいです。
    そういえば、今年の春法事やったときも「座布団なら私が用意するからいい!!!」と言って任せていざ並べたシミだらけの汚い座布団ばかり。。「(猫が粗相した?)シミだらけの座布団なんて、捨てればいい。」と旦那や私がいってもムキになって「まだ使える!!おじいさん(義祖父)が買った大事なやつなんだよ!!」とか「こんなシミだらけかびた座布団法事で使うにはちょっとな。親戚に何言われるかわからんぞ。」
    といった旦那に対して糞ババア「こんなシミだらけの座布団で文句言う親戚なんて誰もいない!!!!」とどや顔で言ってましたね。「そういう問題やない。文句は言わなくても不快に思う親戚は一人二人いるぞ。」と旦那がいくら言ってもあの老害ババア聞く耳持ちませんでしたね。。
    せっかく私が嫁入りで持ってきた座布団(糞舅がいるいると騒ぐから仕方なく実親がそろえてくれたんだよね。それ使おうともしないでほんと腹立たしい。実母はそれ聞いて激怒してました。)
    仕方ないので旦那近所のニト〇いって座布団カバー購入するといって出て行ったら「なんでそんな無駄遣いする!!!」と怒鳴ってました。そして私に「もう旦那君言い出したら利かないんだから!!」と平気な顔して愚痴ってたよ。それお前のことだろ?お前が言うか?って私は言いたかったが黙ってました。ほんとどこまでもそういうことには固執する昭和脳満開の婆です。

    いやはや昔のものに固執するのは糞ババアだけじゃなく糞舅も似てましたけどね。おじいさん(義祖父)が何十万として買った立派な机とか仏壇の近所に対抗して買ったぞとか。。義家だって今時にはない立派な梁とか使ってんだぞ!!とかいくらでもくだらない自慢そういえばしてましたね。田舎者たちの考えそうなことだと苦笑しかなかった。
    その机だって結局物置に入ったまま。ほんと邪魔でしかない。。あほらしいですね。今とは物の価値観全く違うことわかってない。
    早くこういった時代遅れの義たちが一日も早く滅んでほしいと思わずにはいられません。

デスコメント iran86