今日も5時台にクソ偽父の足音で目が覚めて大変不快でした

デス書き込み

私ががんばっていることは、毎日家にいる時間をなるべく短くすること。

今日も5時台にクソ偽父の足音で目が覚めて大変不快でした。

対策のために寝る時からイヤホンで音を聞きながら寝るようにしているのですが、家中にドカドカ響き渡る足音のため、いくら耳を塞いでもダメです。私は二階の一番隅の部屋で寝ているのにです。

玄関横に義親のリビングがあるので耳栓をしてマスクをしてダッシュで出入りします。
それでも昨日は車で家族を待っている間に義親が出てきてしまい、顔を見てしまったので、とても気持ち悪かったです。

あと5年、あと10年と踏ん張っていますが、こちらが先に倒れるかもしれません。

今日も子供が帰るまでは車中生活です。

景品表示法に基づく表記:当サイトは広告を使用しています。

コメント ( 1 )

  1. 🌟ご同様に、クソジイジとクソババア(義父母、97と95の化け物)とは家庭内別居です。しゃべらない、顔を合わせない、関わらないの“3ナイ主義”を貫いて、奴らとは没干渉に徹しています。
     ジジイのデカ声とノー天気なバカ笑い声や、ひっきりなしのくしゃみは耳障りを越えて、不快な騒音でしかなく、ガムテープで口を塞いでやりたいくらいだ。
     認知のババアのグダグダした愚にも付かないたわ言も、耳を塞ぐだけでなく、ヘッドホンで大音量のBGM流してシャットアウト。奴らの根城である和室に二人がいることを確認して、全ての用事を済ませ、奴らが這い出てくる気配を感知したら、サッと身をかわして自室に戻ります。

    🌟ノー天気で無神経、デリカシーの欠片もない、臭くて汚くて、気が利かず(金に)ケチなクソジイジとクソババアは、存在することすら無意味で無価値。百年生きても、まったく満足せず、まだこの世に執着するおぞましき了見は、ただただ脅威であり、怖気がふるう。なぜ死なないのか、なぜクタバラナイのか、まったくもって不思議でならない。合法的に始末できればいいのだが、祈るは、事故死・突然死・不慮の災害etc.……、どうにかして、それら諸々の災禍が、奴らの身の上に襲い掛かってくれますようにと、日々、死神に懇願祈願渇望を尽くしております。

    とても共感しました。ありがとう。

コメント