日がな一日、何もやることが無いのに、一丁前に三度飯は食らう

デス書き込み

 我が家の(なんと、共に百近い!)ジジイババアが早いところいなくなれば、やらなくて済む事、逆にやりたかった事、その両方が叶うのに。どうして奴らはとっととクタバラナイのだろう。日がな一日、何もやることが無いのに、一丁前に三度飯は食らう。そんなに腹が減るのか?エネルギーを消費しているのか?何かの役に立つこと為しているのか?
 すべて「No----!」だ。クソにもならぬ存在のくせに、ふてぶてしくもこの世に居座り、厚顔無恥を晒してノー天気に生き続ける。とんでもない害虫ですよね。この世には、これほどまでに多数の、奴らに迷惑を被っている人間がいるというのは、「義」がらみの存在との共存・同居は端から無理ということの証だろう。
 そして、同じような辛苦に苛まれている人たちの、怨念の塊り、恨みつらみのエネルギーは、大きな力となって、この世の「義」の付く者どもに天誅を加えてくれるものと、強く願っています。

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コメント ( 1 )

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    2025-08-21T16:02:59+09:00

    私も奴らの長生きのせいでやりたいことができません。涼しいエアコンの部屋でふてぶてしく昼寝している姿は本当に不愉快で、蹴りたくなります。
    世の中の全ての義親に天誅が下ることを願います。

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