なぜお前のごときクソ野郎がノウノウと生き続けているのか、皆目見当がつかぬ

デス書き込み

 餓鬼の如く卑しいクソジジイ、早く死ね!
97になるジジイ、百年生きてもまだ生にしがみ付き、シブトク生きようとしている醜い野郎。
ノー天気で、金にケチで、気が利かなく、衛生観念が皆無。
 教師を生業に、最後は校長で退職したというのに、常識知らず、空気が読めぬトンチキ野郎。
なぜお前のごときクソ野郎がノウノウと生き続けているのか、皆目見当がつかぬ。
卑しいから、三度飯をハイエナのように貪り食い、皿までなめるおぞましさ。
 もう、化け物としてか言いようのないブタ野郎。なぜくたばらぬのだ。
皮膚がんでも死なず、脳梗塞でもくたばらず、コロナなど屁でもない。もうゾンビか妖怪の類いだ。
 役立たずのくせに、臭い体臭、汗をかいても着替えない、パンツは一週間穿きっぱなし、鼻かんだティッシュは何度も使い、悪臭と腐臭をまき散らす、ゴミ溜めのごとき醜悪な存在。
 殺しても死なぬから、どうか不慮の事故であっけなくあの世に送れないものだろうか。視線に入るのさえ気分が悪くなるから、徹底して無視し、排除して、日常的に抹殺の状態を作り出している。

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