固形物が食べれない一生を送るべきだと思うけど、もう顔も見たくないから

デス書き込み

入院中のぶさこ。
退院してくるな。
ずっと病院で全がゆ喰っとけ。
というか、トイレの時にこけて、打ちどころ悪くて、あっさり死んで欲しい。
私に、いつも、賞味期限切れや、カビの生えた食べ物をあげ続けた罰だよ。
思い返せば、私の子供にも食べれない物くれたよね。
元旦にうちに遊びに来ることになったぶさこ。
「こどものお菓子持って行ってあげるから、正月用のお菓子買わなくていいよ」と言う、ぶさこの言葉信じて、何もお菓子を買わずに元旦を迎えた。
ぶさこは、らくがん(砂糖を水飴で固めた干菓子。お盆に仏壇にお供えするやつ)をカバンから出して、「昔は今みたいに、お菓子なんてなかったから、こういう砂糖菓子を、少しづつ舐めてたんだよ。」と、昔のおやつ講義を自慢げにしてましたね。
「昔は、チョコレートとか、ケーキとか、今みたいに美味しいお菓子はなかった。今の子供は幸せだ、という事を、孫に教えたかったの」と言ってましたね。とても良い講義でしたよ。でも、それなら、らくがんと一緒に、現代のお菓子も持ってくるべきじゃないでしょうか。「正月用の子供のお菓子買わなくていいよ」と言って、らくがんはないでしょう。
孫にまで、そんな意地悪する神経が、理解できなかった。
因果報応というものが、本当にあるなら、姑ぶさこは、このまま、固形物が食べれない一生を送るべきだと思うけど、もう顔も見たくないから、
死神様、早くぶさこを殺して下さい。

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