三度飯をしっかり食らい、茶菓まで手を出す卑しい食い意地の張った餓鬼だ デス書き込み まったく、クソジジイのケチさ加減にはあきれる。 物価高騰の折り、生活費が赤字となり、毎月、入れてもらっている(ジジイからの)生活費値上げをカミさん(カミさん=ジジイの娘)が要求した。が、金に皺い(しわい)ジジイは嫌そうな顔で返事もしない。 こいつは昔から金にケチな野郎で、それは家族の間でも周知の事実だった。数年前、不慮の事故でババアが入院→外傷性認知症となり、やむなく地方の住居を処分して、年寄り二人を同居させることにした。 娘婿の立場なれば、やつらは単なる赤の他人の迷惑な同居人。極力関わりを持たない様にしてきたが、97と95という超高齢でありながら、まったく弱りも入院もしない、化け物のような生命力で生き続けている奴らにはほとほと呆れてしまう。 そんな奴らの面倒を見ているというのに、生活費の値上げに快く応じないとは言語道断。やることが無く、日がな一日食っちゃ寝の生活で、何ひとつ役立たない立場なら、せめてお金だけは出せといいたい。 ジジイもババアも戦中派、兄弟姉妹多しの家庭環境ゆえ、お金には苦労した事だろう。が、それはオレたちとは無関係。無趣味で知恵無しの奴らの年金収入の使い道など皆無であろうに、せめて世話になっているこの家のために、なぜ快く生活資金が出せないのだ。 現役時代のジジイは数学教員で、最後は校長職も務めたが、数学はできても、世間的な常識はない。ガラクタ集めが趣味で、(売却処分した元の家)ジジイに部屋には無価値なゴミが山積みだった。 ババアの頭がまだまともだった頃は、合理的で太っ腹な彼女の采配で、ジジイは世間的には「良き元校長先生」などとヨイショされていたが、その実体は単なるノー天気な阿呆だったのだ。 認知で脳外と循環器に定期通院するババアは惚けが進行(要介護3よう)。新しい記憶はまったく定着せず、頻尿でション便ばかりしている。食っちゃ寝の毎日なのに、食う事だけは忘れず、それゆえかクタバル様子もない。 ジジイは要支援1の低レベル。デカ声で喋り、惚けてもおらず、杖あれば一時間位散歩にも行く。三度飯をしっかり食らい、茶菓まで手を出す卑しい食い意地の張った餓鬼だ。 気が利かないし、認知欲求は強く、反面、周囲への配慮は無い。冒頭のごとく、金にケチで、家族の祝い事にも財布を開かない。パンツは一週間穿きっぱなし、汗をかいたシャツも自室に干して洗濯も出してこない。 百近くまで生きたのに、まだ死にたくないとほざいて、生に執着。死に時をわきまえず、ダラダラと生き永らえている。どうして、こんなクソ野郎どもがいつまでもこの世に存在し続けているのか。まったく理解不能、理不尽極まりない。 一日でも早く、二人揃ってクタバレバ、受取人変更したばかりの死亡保険金で、多少なりとも我が家に貢献できるぞ! 639092025/7/23(水) 10:58:201
コメント ( 1 )
本当にストレスですよね。数年前からやむを得ず同居とのこと、あなたはよく受け入れましたね。それだけでジジイやババアはあなたに大感謝しなくてはならないのに、いつまでもケチとは、全く分かってないです💢
うちはかれこれ同居37年…糞ジジイ94も糞ババア88もまだ生きています。そして、こいつらもケチ!こっちは同居してあげているのだから、使い道のないお金くらい気前よく出せ!同居にたった一つメリットがあるとしたら、お前達がお金を出すことなのに、何故分からないのか💢
本当にお互い早く二人揃ってあの世に行って欲しいですね。