人として気の利いた家事も手伝うわけでもなく、益になることは一切何もせず デス書き込み いったいクソジジイは、いつになったらくたばってくれるのでしょうか。今年で97、もう百年近くも生きつづけているというのに、一向に弱る気配もなく、ピンピンしています。不思議です。人は、70か80位になれば、それなりにヨボヨボして、見た目にも死が近いことを表明するものなのに。同居のジジイとババアは、そんなことは関係ない!とばかりに、日々、三度飯を食らい、何もせず、クソして寝て、また起きて無為徒食を続けるだけ。 我が家の、ニャンズ二匹と違い、癒しにもならず、人として気の利いた家事も手伝うわけでもなく、益になることは一切何もせず、ただどん欲に生を貪っている。世の中には、もっと生きてくれて、世の役に立つことを沢山成し得るはずだった人たちがいるだろうに。なぜ、この世の人の齢を管理監督する者は、奴らのごとき役立たずをいつまでも生かし続けるのでしょうか?理不尽を通り越して、不可思議この上ありません。今年こそはくたばるかと思い続けてもう何年も年が過ぎてしまいました。 奴らは今年も、(まったく祝いたくもない)誕生日を迎え、自分の銭はびた一文使わず、人の金でご馳走を貪り、(実娘から)寿ぎの言葉など受けておる。腹立たしい、口惜しい、苛立たしい、鼻持ちならない、いくら悪口雑言を並び立てても、馬耳東風のバカ耳には届くはずもなく、平気の平左で毎日、新しい朝を迎えている。 どうか、明日の朝、その加齢臭と糞尿臭でいっぱいの布団の中で、苦しみ悶えながら、息絶えんことを、強く、固く、心の底から願っています。 635182025/6/16(月) 21:15:400