なんで毎回お前もついてくる? 本当に最悪の時間でしかない デス書き込み 今年の父の日は、義父が行きたいと言っていた場所へ連れて行くと言い始めた旦那。 もちろん私は行きたくない! 出掛ける当日の朝、段々体調が悪くなってきた私。 やはり体は正直ですね。 ストレス反応が出てくるのですから。 旦那には、体調悪いから私は行けないと言ったら、「ダメだ!お前も一緒に行くんだよ」と言われ… また後々揉めるのが嫌なので、仕方なく鎮痛剤を服用し義理家族の家へと向かいました。 義理両親とのお出掛けには、もちろん毎回義理妹も一緒。 なんで毎回お前もついてくる? 本当に最悪の時間でしかない。 でも今回は違ったのです! 憎き義理妹が出掛ける当日の朝、仕度をしている途中急に体調が悪くなり、今回は行けないと言い始めたのです! それを聞いた瞬間、私は心の中でガッツポーズ! でも顔では心配な表情をしていました(笑) 私も体調優れなかったので、義理両親と出掛けるのも渋々でしたが、義理妹が居ないというだけでも少しは気分的に楽でした。 今回の予定が決まってから、ずっと「行きたくない」と願っていたら、私ではなく義理妹の体調の方が酷くなり行けなくなりました。 死神様、私の思いを叶えてくださりありがとうございました。 634932025/6/15(日) 10:38:452
コメント ( 2 )
まったく、血のつながりのない、形式に縛られた関係の奴らとの関りはストレスでしかありませんよね。そもそも、義父母など赤の他人だし、その係累とて、自分とはなんら無関係の存在でしかない。それが「義」などという、訳の分からない、半強制的な関係強制で、絡み合わなくてはならないのは、理不尽極まりないと思いませんか。多くの人は、自分が愛した人の係累だからという、よくわからない常識、あるいは世間体の無言圧力から、からみを強要されている。無視できれば、それに越したことは無いが、そうはいかぬしがらみもあるのは現実。だとすれば、人知れず、憎き奴らの滅するを祈念して、おおいに毒づき、恨みのセリフを(ここに)書き連ねて、憂さを晴らしましょう。怨念は力です。生きてる者の強き憎しみの熱情は、恨むべき奴らの滅亡を、きっと後方支援してくれるでしょうよ!
血の繋がりの無い奴らとの関係は、本当に面倒でストレスでしかありません。
距離を取りつつ関わらないのが一番ですよね。
頻繁に会う機会がある時には、必ず私の体調が悪くなります。
体は正直です。