日増しに疎ましさと、なかなかクタバラない渋太さに苛立ちを募らせる毎日 デス書き込み クシャミやデカ声が耳障りなジジイと、認知で惚けて糞尿臭いババア。娘(カミさん)の希望で、地方にあったボロ屋を売り払い、当方に引き取ってから数年。日増しに疎ましさと、なかなかクタバラない渋太さに苛立ちを募らせる毎日。これほどヒトの滅するのを懇願することになろうとは思っても居なかったが、やはり世間の通説どおり、義父母など赤の他人以外の何ものでもない。婚姻関係によって無理やりな結びつきと、責任のようなものを押し付けられるから、必然的に歪が生じ、受け入れがたい日常的な接触に、私たちは臍を噛むしか手が無くなる。がしかし、ここに救世主が。このサイトこそ、そうした怨嗟を抱く無力な者たちが、唯一、心置きなく奴らに対して毒を吐けるフリーダムワールドなのだ。私など、ここだけでは物足りず、私的に「恨みつらみノート」なるものまで用意して、(さすがに)口には出せない、奴らへの怨嗟の記録を綴っている。ぜひ皆さまにもお勧めです。 632052025/5/21(水) 18:16:060