味わうことを知らぬ貧しい戦中派故、貪るように三度の飯を食らう日々

デス書き込み

97になるクソジジイ。百年も生きたらもう十分だろうに、まだ当分死なない気配濃厚。気が利かず、粋なお金の使い方を知らぬけち臭い野郎、臭い・汚い・気が利かない・キレやすい・気が短いの典型的な腐れ老人の5Kを地で行く疫病神。やることがないから、毎日、新聞を穴のあくほど見つづけ、ワンパターンの権化であるプロレスと水戸黄門でバカ笑いをし、味わうことを知らぬ貧しい戦中派故、貪るように三度の飯を食らう日々。何を目的にオマエは目を開け、呼吸をしているのか。皮膚がんでも死なず、脳梗塞でも逝かず、コロナでもくたばらない、悪魔のごとき肉布団。あるゆる災禍が奴の頭上に落下せしめんことを、今夜も祈念しているのだ。

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