人のために金は使わず、出し惜しみ、気の利いた粋な使い方を知らぬ、唐変木だ

デス書き込み

なぜ、奴は少しも弱らないのだろう。百近くまでしぶとく生きつづけ、三度三度の飯を普通に食らい、テレビを見てバカのように笑う。この世に何の影響も与えず、貢献もせず、ただ食って寝てクソしての繰り返し。人のために金は使わず、出し惜しみ、気の利いた粋な使い方を知らぬ、唐変木だ。義父母などという、封建制の残習・悪癖により、婚姻とともにもれなくくっついてくる無遠慮な人間関係。オレにとって、奴らは決して親などではない。ただの薄汚く臭いだけの赤の他人だ。毎日、呪術の祈祷のごとく、奴らの死を願っているが、どこぞにおわす天の存在に、その願いは聞き届けられることは未だ無い。本当に奴らに寿命などあるのか?もしかしたら、不死身なのか。怪物や化け物を見るように、奴らをねめつけ、怨念の波動を送っているのだ。

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