全ての障壁、癌、邪魔者、余計者、不用品、邪魔なクソ野郎でしかない デス書き込み 願いはごく単純だ。クソジジイ(義父:98歳)に早く死んでほしい、その一点だ。まったく、いつまで生きるのか、野郎が宵っ張りで遅くまで起きてテレビを観ていると、はらわたが煮えくり返るほど憤りを感じる。そりゃそうだ、オレの肉親でもない、赤の他人のただのクソジジイが、何時になっても弱らずに、一丁前に三度飯を食らい、いつになったらあの世に逝くのか、ヤキモキしている日々って、とんでもなく無意味で生産性の無いくだらないことだ。 要するに、ことは簡単なのだ、クソジジイさえクタバッテしまえば、万々歳のお祭り騒ぎさ。奴さえいなくなれば、この世は天国、日常に前向きで創造性のある計画を立てることができるのだ。クソジジイだけが、全ての障壁、癌、邪魔者、余計者、不用品、邪魔なクソ野郎でしかない。 どんなつもりで野郎がいつまでたっても消えて無くならないのか。不思議だし理不尽だし納得できないが、野郎を直接手を下して殺す以外になにか有効な手立てはないものか。常日頃から色々とシミュレーションしている。生きている間に、何ら役に立たないクズ野郎なんだから、せめて最期は、手間暇迷惑かけずに、最短最安最小限の労力で灰になってはくれまいか。 頼みます、明朝、布団の中で冷たく変わり果ててください。明日、目を覚まさず、臭い衣服のままで、これまた糞尿まみれの綿布団の中で、死後硬直してください。 681962026/8/20(木) 21:40:390