目もそむけるような衝撃的な場面であっても、私は寸分の瞬きもせずに直視したく思います デス書き込み 🌟クソジジイ(義父:98歳)が、まったく死なない。クタバリそうもないし、まったく弱らない。百年も生きているのに、なぜ?頭には疑問符だらけ。こいつが生きていることになんの意味も無いし、むしろ存在そのものが邪魔で、大きな障害であるのに、それを即刻排除できないもどかしさと苛立ちはMaxをとうに突破して、銀河の果てまで光速ですっ飛ばしても足りないほど。 今日も今日とて、ふてぶてしく生き続けるこいつが、どうにかして突発的な事故に遭遇しないものかと、間断なく切望しているものの、一切の不幸がこの憎らしいクソジジイを避けているかのようだ。 とにかく、何が何でも、こいつの身の上に、この世のありとあらゆる魔の手が降り注ぎますように。それが、どれほど悲惨で、目もそむけるような衝撃的な場面であっても、私は寸分の瞬きもせずに直視したく思います。 むしろ、こいつにはまともな死などは与えてはならない。出来るだけ苦しみのたうち回るような末期の状況を付与せねば、この気が収まらないだろう。おお、そうだそうだ、こいつが今までに味わったことの無いような責め苦に会い、精神的にも肉体的にも、耐え難い苦痛で呻きながら、何日も何日も、鎮痛剤も効かないような、地獄の中で呻吟すればいいのだ。 🌟ああ、いいな。いまもこうしてノー天気に無意味な日々を送っているコイツが、ある時、突然にとんでもない災禍に出くわし、自分ではどうにもならないような肉体的責め苦に喘ぎ出す。外部からの容赦ない痛めつけにもんどりうって転げまわる惨めな姿、早く見たいものだ。 669472026/5/9(土) 22:45:280