デス書き込み

少しだけ私より早く帰ってくる子供に、義親が勝手におやつを与え、宿題の答えを教えてしまう。

うちの親はそんなことはしない。

おやつは子どもの見えるところには置かないし、ねだられたら「お母さんが良いって言ったらね」と諭してくれる。

宿題を聞かれても、私が教えてやってとお願いするまで「お母さんに聞きなさい」と言ってくれる。

私のやり方があると尊重してくれているからである。

雲泥の差である。

特に食べ物に関しては義親が好き放題、エサのように子供に与えるので、やめろと何回も言っているのである。

やめろと言っても聞かない。

特に栄養のある食事を与えてくれるわけでもないのに、甘いものばかり。

勉強に関しては、うちの親は勉強ができたし答えをそのまま教えたりはしないので信頼しているのだが

義親に関しては言わずもがな。

役立たずな暇人ほどしゃしゃり出てくるのよね。

ほんと死んでほしい。なんで生きてるの。

子どもを守りたい。邪魔。

景品表示法に基づく表記:当サイトは広告を使用しています。

デス書き込み

🌟いやいや、米寿なんて、まだ序の口ですよ。ウチのクソジジイとクソババアなんて97と95ですよ。よくもまあ、百近くまで図々しく生きてきたもんだと思うし、もういい加減けりをつけてクタバレよと思わずにはいられないですよ。
 義父母なんて、所詮、ただのはた迷惑な赤の他人ですけど、そいつらが、いつまでもグダグタと死なないうちは、心休まる日が訪れないのは、いずこも同じですね。
 とくに、ジジイには、どうにかして一日も早くあの世に逝って欲しい。こいつがいるだけで、オレの精神は、いつもササクレテ、ザラザラした砂を噛むような日々なわけで。どんなキッカケでもいいから、こいつがいなくなれば、まるで天国のごとき楽園が目の前に広がるのは、100%間違いがない。
 ついでに、認知で惚けまくりの糞尿臭いババアも道連れにしてくれれば、これこそが至上の夢、何にも増して歓喜の極みとなるのだ。どこの誰だか知らないが、よくもまあ、こいつらの如き無意味な存在を、この世に活かし続けるという愚劣な所業を成さしめたもんだぜ。本当にどうかしてる、気がくるっているとしか思えない。
 こいつらなんて、燃えるゴミと一緒に半透明なビニールにぶち込んで、高性能の焼却炉で、塵芥と混合して焼却してくれないものだろうか。葬式などと言う金と暇の掛かるもので、オレの手をわずらわせるんじゃないぞ。
 死に場所から墓場ヘの「直葬」でもいいのだが、まぁせめてお座成りの葬式の真似事だけはしてやるからよ!

デス書き込み

頼まれて夫と電気の取り替えをしていた。
ジジイ、ババア、結婚当初から謎なんだけど見物しにきて永遠と居るの何?
しかも、普通に頭悪いくせに、
あーだろぅ!こうだろうっ!そんなんやったらわれっちまーべぇっ!
うるせー。しかも電気取り替えだから、真っ暗なのにわざわざ椅子に座り始めて酒飲みながら、やったら良いだろぅ!2回押せばいいだ!
と怒鳴り散らし。(私が説明文で2回おす、と読んで器用な夫だけど苦戦してた時)
うるっせーし、ミスするとゴタゴタ喚く。男としても親としての威厳や尊敬するところが微塵も無い老害は夫と私にやらせて大威張り。
あやうく、夫から手渡された古い電気をバカのタンコブ出来てる頭に本腰入れて叩きつけてデスマッチしてやるかと思ったわ。
終わったら、ほらな!簡単なんだよ!お母さんのおかげで良い電気になりました!お母さんのお金のおかげです、か!ガハハ!
とバカ声で大笑いして、うちらには一切感謝せず。
しかも1番金持ってんのに貧困アピールしてババアに支払って貰ってクソダサ。
本当うるせーし、普通にバカで嘘つき、人の答え分かった瞬間横取りしたり自分の手柄にしまくる声でか何でも聞こえるアピールの小心者いきがりクソジジイ。
電気も新しくなって明るくなったので、ジジイとババア居るとそんなのわからない位気持ち暗くなるので、早く死にますように!
死ね!

デス書き込み

もうすぐ死ぬ義父

とにかく否定と嫌味しか言わない義父
「有難う」なんて言葉聞いたことが無い

ケチで細かくて、見栄っ張りで、
自分以外の人間は出来が悪いと思っていて

「なんでこんな事もわからないのか」
「あいつはダメだな」
「俺なんて自分でなんでもやってきたぞ」

確かにお義父さんは優秀なんでしょうよ…

昔、父の日に高級マンゴーをプレゼント
1個5,000円 こういうのって自分では買わないけど
もらえるなら食べてみたくないかな?って買ってみた。

けど、義父は数切れ食べると
「なんだか繊維が口に残るなぁ~」
「あんまり美味いもんでもないな」

私達夫婦の安月収から喜んでもらえたらと
思ってプレゼントしたけど…

有難うって言葉も美味しいねって言葉も
ありませんでした。 

で、キチガイ【T子】
父の日にプレゼントを渡す私に

「おとうさんにはプレゼント無しでいいから」
「来年からはいらないからね!」
「お金勿体無いじゃない」

毎年言ってくるけど
自分へのプレゼントはいらないって言わない
自分にだけプレゼントがあればいいと
思ってる。
なんならおとうさんに買わない分
自分へのプレゼントに上乗せ期待!

そんな奴… それが【T子】

デス書き込み

痴呆BBAを熊出没の山に捨てたい…
いや、熊に襲われても生還する可能性高いでしょう…。

何回も死ぬ死ぬ詐欺で、なかなか死なない。
BBAってしぶとく、熊並みの生きものだなあと思ったりして、かなり凹む…。

南海トラフ、直下型地震、早く来て欲しい。
死神様、令和7年内に、BBAを早く連れて行って下さい。お願い致します。

デス書き込み

🌟本当に、クソジジイとクソババアって、野生の動物並みの勘というか、実に間の悪い関わり方をしてきますよね。頻尿の認知ババアは、ひっきりなしに便所に通うから、通路でウロウロ、邪魔な事この上ない。
 ジジイはジジイで、テレビばかり観て、さらには同時に新聞も読む無駄遣い野郎。金に皺い癖に、居候の分際で光熱費を浪費してばかり。百年も生きている野郎どもなのに、まったく弱らず病気もしないゴキブリ並みの生命力。こんなトンチキどもがノウノウとこの世に居座れるとは、バカげていて話にならない。
 娘(カミさん)の親だからと、世話するのが当然とばかりの図々しさもさることながら、てめーらの家でもないのにノー天気に笑っている場面を垣間見ると、腹の底から憎々しさがせり上がって来る。ジジイには、日課の散歩中に、小石にけつまづいて転倒し、コンクリートに頭部打ち付け、そのまま昏倒して脳挫傷にでもなって欲しい。
 ババアの方は、デイサービスの風呂場ででも、滑って転んで。これまたドタマでも打ち付け、今度こそめでたく昇天してもらいたい。

デス書き込み

もう相変わらず煩い&ウザイ。糞ババア何考えてんだかね?一昨日野菜サラダと豚肉差し入れたじゃないの?それでも気に入らないのか急に昨日の朝自宅にきて私に「嫁ちゃん!!また総菜買ってきてよ!!私どこへも行かれへんの!!」とかまた騒ぐ騒ぐ。「昨日野菜サラダと豚肉上げましたよね?それでも不満なんですか?!」って思わず言ってしまった。そうしたら「まだ食べてないわ!!でも何でもいいから買ってきてよ!!]とさらに私の耳元でぎゃあぎゃあ騒ぐのでやれやれと思ったよ。
先週自転車で行くとか言って車で美容院行ってたでしょ?私何も知らんと思ってた???と言いたくなったが。。どうせ言ったところでまたイミフな言い訳や自分擁護されるのわかってるからスルーしてたけど。。。美容院行くと言い出して3か月、暑いとか、雨だからとか言い訳して。。。旦那もいい加減あきれてたよ。嫁子に送迎させてやればいいやんと。まあ私も暇だったら車で同行してやるといったのに(不本意ですが)それでもつまらんプライドが邪魔してるのか糞姑「いいのよ、予約もしてないし自転車で行く!!!」と言い張って譲らない。
もう本来ならお前の行動一々見張りたくもないし、口も出したくない。ほっときたいけどまた下手にいって万が一事故られても困るので。。。たとえ車で数分の美容院でも。
そういえばあの美容院営業してるのか閉店してるのかよくわからんよな。田舎だからか知らんけど、いつもシャッター閉まってるし。そういえば、結婚したてのころ「この界隈は昔からのしきたり(20年くらい前の話)があって、新婦の披露目があるんだよ!!嫁ちゃん着物あるから着なよ!!」とか老害義祖母に言われ、一度だけ馬鹿舅の運転で着つけに連れてってもらったことあったけど。。。もうあのしきたり(新婦の披露目)はなくなったと思ったけどね。あれから聞かないし。まだやってたかもしれないが。。
もういないけど、はす向かいのジジババ生きてた頃は自分ちの新婦の披露目拒否してたくせに、義たちのやってることにはいちいち口出しして義たちとよく喧嘩ばかりしてた。でも私にはなぜか同情してたはす向かいの婆。義たちの裏表ありの本性しってたんだろうなと今更ながら思う。
それはともかく、厄介なだけのお荷物糞ババア。もう以前だったら糞義姉が自分の行きつけに糞姑連れていってたようだが、最近はそれもない。まあ別にいいけどさ。またイミフな癇癪起こされて怒鳴られてもかなわないし。
いつものことだけど、義って自分勝手で意味不明で私からしたら宇宙人よ。
馬鹿舅だってそうだ。結婚のときもそのあとの同居話も、敷地内でも離れがある(舅の車庫と物置をトイレとキッチンダイニングとロフトにリフォームしただけw)結局口ばかりいいこと並べ立て、義祖母の前ではいい婿ぶって、家も一応私らには了解求めたんだからとかとか言い出して、勝手に決めて、何かといったら義祖父母の希望なんだから!!と実親まで巻き込んで。
実親もそこまで馬鹿舅の糞っぷりが見抜けなかった(私同様違和感は感じてたようだが)から仕方ないといったらそれまでだが。。
出来上がった家を見て絶句の私と実親。最初にいった改築やないと私や実親がいったらバカ舅逆切れ。「実親の前で嫁子の言い分が正しいか、俺の言い分が正しいか判断してもらおうか?!」とか意味不明な発言&脅迫じみたこといいだして、義祖父に「いい加減にしろ!!お前が勝手にこうしたんだろ?」と怒鳴られ泣き出す馬鹿舅。みんなドン引きだったな。。
全くどこまでも我儘&厚顔無恥な老害ジジイ。あの頃からもう不信感しかなかったし。
だいたい旦那にまだ結納話も進めるなとか言ってたのに。。。義祖母にいいかっこしたいからだけで旦那や私や実親には内緒で勝手に話を進めて旦那に「勝手に話し進めるなといったはずだろ!!!父さん何考えてる?!」と怒られてた。ほんと身勝手、そういう人だったな。
だから犬猫だって内緒で飼って、糞姑に「貴方が死んだあと誰が面倒見るの?!」と怒られて、言い訳が「俺はそれでも買いたかったんだ!!」と泣いて言い訳。屑だよね。どこまでも身勝手な奴だった。
だから糞姑も糞義姉親子も一部親戚もみんな我儘で身勝手で、
嫁に対して何年たっても何しても何言っても許されてると勘違い。口ではいつもいつも偉そうにしてさ。。どこが娘で家族だって?思い切り他人扱いばかりじゃない?!
私からしたらただただ腹立たしいんだよね。
そんな人たちは早く天罰が下ってほしい。

デス書き込み

ジジイ、すっ転んで帰ってきたらしい。
ババアが私にジジイを心配して晩御飯時に報告してきたけど、私の、えー!もうー!は、何で死んで来なかったのかとゆう反応だからな。
勘違いして心配されて嬉しそうなジジイ。
バーカ!テメーなんぞ誰が心配するかっつーんだよ、バーカ!
たかだかタンコブ位で騒いでんじゃねーよ老害共が。しっかり死んで来い!死ぬとゆう仕事ができねークソジジイ。
以前もあったらしく、その時は大怪我したらしい。ババアが救急隊員に、
かかりつけの病院へ向かえ!レントゲン撮って貰わないとダメだろ!早く進路変えろ!
と怒鳴ってやったと劇団ばりに当時の怖い私!と言わんばかりに発声し始めて、普通にウザかったんだけど。
普通に喋れよババア、テメーバカなんだから。そのまま救急隊員に、自分で行けって転がり落とされりゃ良かったのに。
いや、その時死んでたら今頃、知らないジジイの存在で追悼できてたのに!
心配されたと思ったジジイは突然イキがり始めて私に当たってきて、何のつもりだよ老害。
軽傷で済ますな!死ぬか、死ね!テメーら老害共は、それ一択だ!
つまんねークズ共と過ごす人生の時間の無駄をさっさと返せ!死ね!クソ老害共!

デス書き込み

老害共、まじで早く死んでくれ!
珍しく嫌われ者のジジイ同窓会へ出かけたら、ババアは立場が弱くなったからか大人しくしていて静かで良かった。
ジジイ友達いないのに酒飲んで勘違いしたのか帰って来なかったので死んだかとウキウキしてたのに声カラカラになって帰ってきやがったしよ。
1人で喋り倒して白けさせて来たの明白!
そのまま、ババアのお迎えの車で2人で川に落ちて死ねば良かったんだよ。間違えて何生きて帰って来てんの?
お前らが帰るのは火葬場と墓場だ!
あと何年こいつらと過ごさなければいけないのか。絶望感を感じるが
死ぬことがなさそうな舅が、無駄に井戸掘り見に行って落ちて死んだ話で励まされた事があるので
サプライズの最高な報告もあるはずだと何とか自分を奮い立たせている。
しかし、無理なものは無理。
死ねしかないので、老害早く死ね!邪魔!