おなかいっぱいだとか言いながら、義母が置いているお菓子に手を付ける始末
自分のやっていることが全部裏目に出ているってわからないものなのだろうか。人に飯を作らせておいて、結局その食卓に自分が勝ってきた果物やらお菓子やらを先に並べて、何の優越感に浸っているのか。そんなに甘いものばかり置いていたら、子供がご飯を食べずにそっちにばかり気を取られる。結局ご飯を残して、おなかいっぱいだとか言いながら、義母が置いているお菓子に手を付ける始末。加えて義母はあれやこれやと昔話をして子供の気を引こうとべらべらしゃべる。後ろからけりを入れてやりたい気持ちを必死に抑え、耳障りな声を音楽でかき消して嫌な汗をかきながら耐えるだけの時間。なんでこんな嫌な思いを何年も我慢してきているのか、これからも我慢して行くのか。旦那は見て見ぬふり。早く死神様に迎えに来ていただかないと、旦那とだけじゃなく子供との関係すらおかしくなる。死神様、早く迎えに来てください。一刻も早く。あの役立たずなうえに嫌なことばかりする義母に、何の存在意義もありません。
明日は母の日。結婚してずっと我慢してでも形式的に義母に渡していたカーネーション、今年から渡すのをやめます。大して喜びもしないのに、なんで渡さなきゃいけなかったのか。自分でもよくわからない。でももう無駄な金を使うのはやめます。年寄りに不義理をするようですが、どうかこの苦しみ、わかってください。