クソジジイが死んだあとの事務手続きを、無能なテメーの代わりにやってやってるんだろーが!
「過保護のカホコ」というドラマを観た。
両親から過保護に育てられた娘のカホコが、家族以外の人から「そんなんじゃいつまでたっても、パパやママがいないと何もできない人間になるぞ」と言われ、自立していくドラマ。
「カホコ、一人じゃ出来ないから、、、こんなの初めて」というシーンが何度か出てくるのだが、きっとうちのババア88歳もカホコみたいに育てられたんだなー。としみじみ思った。
今朝もババアに「この書類についてなんですけど」と話しかけると
「こんなに沢山の文字読めないわぁ。初めてのことばかりだしぃ〜」
おい!(怒) 過保護ババア!
こっちはやりたくてやってんじゃねーんだよ!
クソジジイが死んだあとの事務手続きを、無能なテメーの代わりにやってやってるんだろーが!
手続きが完了した事を伝えると
「ホントに私は守られてるから助かるぅ〜」
キモいんじゃっ!ボケ!早く死ね!