大喧嘩になって怒られる方がよっぽど煩わしいやろに、何で分からないかなぁ
自分の記憶力が悪くなっているのは自覚しつつ、それを補う努力は全くしないクソ義母ま◯子。
ダンナが久々にみんな休みで家にいるからと、買って来てくれたスイーツを、食べる2時間前に冷やすように前日の夜頼んだのに、すっかり忘れて台無しにしやがった。
自分が返事しながら忘れたんだから、謝る以外の選択肢なんかないなのに、「年いってきたんやで、忘れっぽくなるのはしょうがないやん。当日の朝、再度言ってくれたら良かったのに。」と得意の他力本願な逆ギレ。当然、ダンナもブチ切れ。
本来みんなで仲良く「美味しいなぁ。」って言いながら和やかな休日になるはずのところを、どうしてこうも最悪の休日にするかなぁ。
そして、私が滔々と冷静にま◯子に、自分に非があるんだからとりあえず謝るべきだってことと、忘れっぽいって自覚があるなら、メモを取るなり何なり自分で努力しなきゃということを言い聞かせる羽目になる。ほとほと疲れる…。
生来面倒臭がりだから、メモ取ることすら煩わしいみたいだけど、大喧嘩になって怒られる方がよっぽど煩わしいやろに、何で分からないかなぁ。
今後、認知症のリスクも上がる中、「ボケたくない。」とは言いながら、相変わらず何の努力もしないんだろうなぁ。毎回毎回、そんなんで苛々させられる未来を考えただけで、今からうんざりするわ。頼むから一刻も早く召されてくれよ。