2026年4月1日~2026年4月30日
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旦那も私も今更大嫌いな糞コトメ親子の話なんて聞きたくもないのに
相変わらず無神経な糞トメ、今に始まったことじゃないが。。旦那が休みになったらなったで狙ったかのように、外食外食、私が支払うんだから!ってまた馬鹿の一つ覚えみたいにうるさいから旦那も私も仕方なく連れて行くだけだ。
お前の望み叶えてやっただけでも満足すればいいものを、それに飽き足らず、次はどうしようかね?とか旦那と私で冗談めいて言ったら言ったで「もう次はない!私は貧乏だから!」とか平気でその場しのぎの嘘つくな。
ちゃっかり糞コトメから小遣い貰ってるのは知ってんだよ。
また食事中の会話は近所ジジババの悪口大会。旦那も私も閉口しかない。かと思ったら今度はウトや糞コトメ親子を持ち上げて、コトメ子ちゃんはまだ幼くてね~とか言い出して昔話?武勇伝?を話しまくった糞ババア。
旦那も私も今更大嫌いな糞コトメ親子の話なんて聞きたくもないのに。。。
あそうだね、コトメ子も成人して社会人になったね、よかったねと適当に相槌打ったら打ったでまた剥れ始める。
もうお前クソガキかって思います。自分の思うとおりに息子夫婦が反応するとでも期待してた???
それにそこまで糞コトメ親子がいいなら今度からあいつらと行けよ。
コトメもコトメだ。最近は平日しか暇がない!!今は土日自分の旦那といたいの!
とか言ってもかつては土日平気で糞ババアやウト連れてったやないか?ほんと身勝手親子だよな~。私らの都合なんてお構いなし。
屑みたいな連中。
お前らが一番我儘で聞き分けないよって言いたくなるよ。ほんと事故死でも突然死でもいいから。。目の前から消え失せろ。
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お義父さんがバリバリやっておまえはただの奥さんだったろうよ
クソババアがすりガラスの向こうにいた。こちら向いてそっとドアノブ閉じてる所見えてますよ。私に会わないようにしてるんだねぇ。懸命だね。キモすぎて目の前にいても無視してしまいそうだからそれでいいわ。
私今から仕事。お前の生活費の足しになってた仕事。それを私がやってんの休み無しで。
昨夜はお前が湧いたアタマで考えたクソみたいなアドバイス聞いて私が相当イラついてる事、うっすら気付いているみたいだな。朝の挨拶してこないってことはよ。
いやもう…何度も思うが…お義父さんも言ってたが…お前ほんっとに余計な事ばかりするな!!天才だよ。
本当に、私のこと下に見てるよね。従業員がいた頃の自分のまま勘違いで生きてる?
お義父さんがバリバリやっておまえはただの奥さんだったろうよ。だってさぁ…怪我する前からお前仕事ヘッタクソだろ!?お金いただけないよ。
もう馬鹿なところが嫌い。知恵がないところが嫌い。人の気持ち読めなくて不快にさせるところか嫌い。あー早く死ね。不愉快だ。
義兄のこと来てくれてありがたいわとか言ってお前にも殺意湧くんだが
クソババアのせいでストレスがものすごい。ストレスが解消出来ない。
夫もさ、板挟みで嫌だなとか思ってる?仕方ないだろあんた実息子でしょ。義兄と連携して私のストレス軽減しろや。たまーにこちらに来て買い物連れて行くくらいじゃ全く足りてねーからな。義兄のこと来てくれてありがたいわとか言ってお前にも殺意湧くんだが。自分だってストレス溜まりまくってるのにどんだけお人好しかよ。
つーかクソババア、お前のせいだからな。人を頼りまくって寄りかかって重くてしょうがないんだよ!!!いい加減にしろよ?ゴミお願いします…って小学生の我が息子に言ってんの聞こえたわクソが。
私に怖くて言えねーか。そりゃそうだよな。でもさ、私が仕事してんのに私を避けるって何なの豚め。まぁお前の顔見たらぶん殴りそうだからそれでいいわ。
ああイラつく。はよ死ね!
自分がそれほど毛嫌いされていると思い至ることはしないのだろうか
兎にも角にも、百年も生き続けている、ウチのクソジジイ(同居八年の義父)が今日もピンピンしているのが、腹立たしくかつおぞましくて仕方ない。このサイトの同志たちのほぼ100%が、義族(= 義という、不合理なしがらみで存在する輩たち)の“即死”を熱望しているが、当の本人どもが、一向に弱りもせず入院もせず、一向にクタバル気配がないことに、この世の理不尽さを越えて、なんだか怪奇現象のごとき不気味さを感じてしまう。
なぜいい加減に死なぬか、どうしていつまで生きていられるのか、なにゆえそうまでして奴らを生かしているのか、どこの誰の差し金で、こげな無用の長物がクダクダこの世に居残り続けているのか。
考えれば考えるほど不思議でならない。何のことは無い、奴らと同居することがなく、日常においてやつらと接触する必要さえなくなれば、今の悩み苦しみのほぼ80%は雲散霧消してしまえるのだ。
なにしろ、(ウチのクソジジイはじめ)奴らは甲斐性無しの貧困貧民穀つぶしゆえ、自力で生計を立てる術も持たず、その才覚もないので、唯一の拠り所である“義”を頼って、寄生虫のごとくへばりつくしか生きる当てがないのだ。
義に取り付くことが、あたかも自然の真理、ごく当たり前の権利のように、その特権を主張して依存してくるが、そもそも繊細なデリカシーなど皆無なので、嫁や娘婿という立ち位置の人が、そいつらを毛虫のように忌み嫌い、この上ない悪口雑言で責め立てていることに、全くと言っていいほど気づいていない。
ジジイは散歩から帰ると、馬鹿の一つ覚えのように「ただいま戻りました」とか言っているが、だれ一人として、それに呼応する家人はいない。なのに、虚空に向って二度も三度もお決まりの文言(もんごん)を繰り返すという愚かさ。虚しくならないのだろうか?自分がそれほど毛嫌いされていると思い至ることはしないのだろうか?たわけた木偶の坊でもあるまいし、もういい加減悟れよ!
うら寂しく、孤独で侘しい末期の暮らしを、その呆けた脳みそはどのように解釈して納得に至っているものか…。皆目見当がつかない。まともな頭の持ち主なら、周囲からの疎外感に苛まれて、自己嫌悪に陥り、自虐の粋を尽くして、自死して果てるモノもいるだろうに。こいつらと来たら、そういう人間らしい尊厳さえも持ちえないのか、低能低級なケモノレベルの思考で、ただただのんべんだらりと日数(ひかず)だけを重ねている。
願うはただ一つ、こいつらが一日も早く、我々の目の前から消滅して記憶もろとも抹消されることだ。使用済み核燃料の残存年数(10万年)ほどではないにしろ、義族たちの肉体が滅んでも、その残臭や身の回り品を限りなくゼロに近づけるのは至難の業だ。精神的負担はもとより、その処分にかかる費用も半端ない。可能な限りの方策手段をもって、臭くて気味が悪く、おぞましいクソジジイの痕跡を根絶やしにしなくては気が済まない。
ああああああああ!いったいいつになったら、このクソジジイはくたばってくれるんだよ――――――!
