常識知らずの無思慮から、その心中に“誠実”の二文字を持ちえないサメ脳野郎なのだ デス書き込み 「手前ぇなんぞは、親とは思ってない!」 はっきりと宣告してやった。 「義」のつく因果な関わりをもってから四十年。面と向かって、積年のうっ憤を大落差の大滝のごとくまくし立てた。 奴め(義父:97歳!)は、その明きメクラのごときしょぼついた、腐りかけの眼でオレを見返し、 「ずーっとそんなことを考えていたのか!」などと喚いた。 そもそも、百年もグダグダと生き延びやがって、いまだに入院もクタバリもせぬ化け物のくせに、よくもまぁそんな、まともな人間の吐くセリフが言えたものだ。 こいつの性悪は、端から気に入らなかった。金にケチなくせに、人一倍承認欲求が強い。世の中に、先生などと他人から呼ばれる者の、愚かなること山の如し、愚昧なることマリアナ海溝ごとしである。 ぬべなるかな、こいつも教職の身になり、校長で定年となりし馬鹿者であるゆえ、ひとから施されたり称賛されるは無情の喜びなれど、人の心情に棹さすことができぬから、常識知らずの無思慮から、その心中に“誠実”の二文字を持ちえないサメ脳野郎なのだ。 我が息子の危急の折りに、選挙投票日を気にしていたから、 「手前ぇは、自分の孫の心配よりも選挙が気になるのか?」と糾弾すれば、「それは、国民の義務だから……」などの愚の骨頂の返答。 「馬鹿か?おめーは、孫のことより国民の義務を優先するのか」とやりこめてやった。 なぜ、こげな、愚にも付かないトンチキ野郎を百年も生かしているのか。 おかしいのは、理不尽で非人道な、この世の現実なり。昨年末に、霊験あらたかなこのサイトの効力により、引導を渡し終えたババアの後は、いよいよ、こいつを呪い殺す番である。 全身全霊をもって、このクソジジイ殲滅の悲願を達成すべく、デスノートによる、新たな殲滅作戦開始を宣言するなり! 664082026/3/23(月) 16:47:540