掛け時計の電池の交換もできない。通夜にピンクの服を着て行く

デス書き込み

家の姑は81歳。年を取ってるだけで、何の常識もありません。
太陽は東から昇って西に沈むことを知らない。掛け時計の電池の交換もできない。通夜にピンクの服を着て行く。
できるのはパチンコと飲食だけ。生きてても何の役にも立ちません。

化け物のような姑は、家の恥です。毎日毎日「早く死ね」って思い続けてるのに、それに逆らうようにしぶとく生き続けることが許せません。

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