日がな一日テレビを観て馬鹿笑いしているようなトンチキ野郎 デス書き込み 95歳のババア(義母)は、圧迫骨折で救急搬送されたあと、転院したが、脳および心臓の持病もあって、血圧降下し意識レベルも低下。実娘であるカミさんは、延命治療は不要と(病院側に)伝えてあるので、対症療法以外の手だてが功を奏さない場合は、おそらくここ数日のうちに、あえなくあの世行きとなるだろう。 今日、血のつながりのある孫(オレの息子たち)や曾孫が揃って見舞いに行き、声を掛けてきたが、実質、これが今生の別れの挨拶となるのだろうと思っている。赤の他人のオレや長男の妻などは、廊下でその様子を見るにとどまり、なんら接触はなし。 これが実の親なら、当然ながら、時間の許す限り最期の別れを惜しんだであろう。 ババアの相方であるジジイは、さも名残惜しそうに、何やら声をかけていたが、こいつは昔から己のことしか考えておらぬような人非人で、ババアが入院したとて、相変わらずの悪食で三度飯を舐めるように食らい、日がな一日テレビを観て馬鹿笑いしているようなトンチキ野郎。自分の妻が死んだとてさしたる痛痒も感じないに違いない。もちろん、とって付けたような悲しい顔と真意ではない涙は流すのだろうが。 ババアが敢え無く逝ったとして、残るこの97歳のジジイは、いったいいつまでシブトク生き続けるのかが、目下の喫緊の課題。このサイトで日課のように悪口雑言を書き連ね、奴らの滅ぶことを祈願しているが、戦中派のこのジジイの腐った根性は大したもので、今のところなかなかクタバリそうにもない、 とはいえ、おかげさまで、サイト書き込み開始から一年を経ずしてババアを昇天せしめる段取りができ、感謝この上なく、叶うならば、ついでに、このクソジジイも、どうにかしてほしいと、強く願っている。 653742025/11/29(土) 20:57:320