なんの役にも立たず、ただ毎日をだらだらと時間をつぶす、意味の無い虚しい最晩年の老後

デス書き込み

 まったくこのジジイときたら、いつになったらクタバルのだろうか。百近く(97歳!)まで生き続けて、まだこの世にしがみつく強欲なクソ野郎。この歳でまだまともに三度飯を食らい、なおかつ悪食で、毎度、皿を舐めるように貪る、まるで地獄の餓鬼そのもの。昔から気が利かないケチな野郎で、家族の祝い事に、己の財布を一切ひらこうとせず、会食でもただ貪り食うだけの意地汚さ。まったく呆れてものが言えない。デリカシーがなく、臭い・汚いことこの上なく、奴らの部屋は加齢臭と糞尿と死臭でガス室状態。パンツは一週間はきっぱなし、散歩で汗かいても、着るものをそのまま部屋に干すから、とんでもなく異臭が充満。
 幸い、この時期寒くなったので部屋の入口のふすまは閉めているからいいが、夏になって開けられたひにゃあとんでもないことに
 なんの役にも立たず、ただ毎日をだらだらと時間をつぶす、意味の無い虚しい最晩年の老後。哀れというしかなく、こんな野郎がいつまでもこの世に巣くっている現実が、一日も早く消えてなくなれと、日々、強く念じている。
 95のババアは、つい先日トイレで転んだ拍子に胸椎脊椎圧迫骨折となり、いまや入院中。もはやオレの家に帰って来ることはなくなり、このままどこかの老人病院に転院する見込み。まぁ、これだけでも大いに溜飲を下げてはいるが、肝心なのは、この魑魅魍魎のごときクソジジイを何とかして亡き者にし、一気に片付けらにれないものだろうかということ。皮膚がんでも脳梗塞でも、ましてやコロナなんぞでも致命傷を与え得ずの渋太い野郎だから、普通にしていたら、寿命そっちのけで、不死身のまま髑髏化してもなお生きているかもしれない。
 どうにかして、こいつが即死する手立てはないものか。事故死でも突然死でも構わない。即刻、目の前から消滅してくれい!

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