口だけばばあが偉そうに指図してんじゃねえよ

デス書き込み

墓参りは大事なのは分かってる。だからちゃんと行ってるだろうが。お前は一人でどこにも行けないような分際で何を偉そうに私らを急かしてんだ?早く行きたいんなら自分で行けよ。一人でまず行ってこいよ。行ったら行ったで草むしりやら除草剤の世話やら掃除やら指図してきやがって。だからうるせえのよ。やることは順番にやってんだろうが。口だけばばあが偉そうに指図してんじゃねえよ。
お前みたいな子供や孫に依存してるだけの糞老害、世の中のなんの役にも立たねえ。物理的にも精神的にも何の支えにもならねえ。税金がもったいない。若い人の生気を吸い上げてるだけだ。早いところあの世に逝ってくれ。死に神様、頼みます。

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コメント ( 2 )

  1.  今、暮らしている街にあるのは、カミさん系列の墓所。私の血のつながった者達が眠る場所は遠く離れている。「義」の付く関係とは絶縁したいと決めているので、それがらみの墓参りは行きません。毎朝、亡き父をはじめ、母や長兄、その妻など、当方にとって心から供養したい冥府にいる人たちへは、灯明、お水、線香を手向け、経を唱えている。
     盆と彼岸に、形だけの墓参りをする凡俗どもに比して、どれだけの信心を施していることか。止む無い事情で同居に至っている、ジジイババアがくたばったら、そっちの関りは全て夢散霧消させるつもり。
     なのに、クソジジイもババアも一向にクタバラナイ。弱らない、入院しない、死なない。あろうことか、まだピンピンしている。まるで化け物か、妖怪かゾンビかと言いたくなるほど。不思議で不可思議で理不尽。まったく価値の無い、存在意味のゼロの奴らがシブトク生き続け、愛しき愛すべき者たちが、すでに儚くなってしまったとは。
     世も末とは、まさにこのこと。毎日、奴らへ恨みつらみの書き込みと、悪口雑言の日記づけを習慣として、非合法であるけれど、呪詛の怨念を発し続けております。
     一日も早く、この切ない願いが聞き届けられ、クソジジイとババアが、まとめてあの世に追いやれるよう、切望しています!

    とても共感しました。ありがとう。
  2. 本当に、おっしゃる通りで、まさに妖怪です。ご飯を山盛り食べ、家の中で偉そうにのうのうと生きている妖怪です。こちらの頭がおかしくなる前に、早くくたばってほしいものです。

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