今なら子供達に「素敵な爺ちゃん婆ちゃんだったね」と嘘をつける

デス書き込み

義両親は亡くなってはいないけれど、徐々に義両親と距離感を置くことができるようになってきました。理由は良い嫁キャンペーンの終了です。

義両親からのLINEは無視、誘いには断る、お祝いはスルーようにしています。
そして私から義両親へ「寄るな」「きらい」「うざい」「しつこい」「お節介」「くたばれ」無言のオーラを発する。

上記をすれば、よほどの馬鹿ではない限り嫌われてると察するようです。義実家からの接触が目に見えて減ってきました。

義両親が他人ならば2度と会いませんが、小さい子供達がいるためそうはいかず。これから私は四面楚歌の状態で義実家と戦い続けることでしょう。けれど負けません。義実家の支配下、操り人形にはならない!!

しかし大変なこともあります。義実家と戦うということは、義実家を頼らないということ。小さい子供達がいて手が欲しい時、大きな物を買う時、義実家を頼りたくなることとある(笑)けれど心を鬼にして頼らない。私の尊厳を踏み躙る奴らに、心を殺してまで頭を下げたくないから。

そして私の中でのルール。義実家の悪口や愚痴は子供達の前では言わない。私がどんなに嫌いでも、子供達は血縁関係にあるし義実家をどう思うかは子供達自身の頭で考えて欲しいから。

けど義実家がいなくなってくれたら…今なら子供達に「素敵な爺ちゃん婆ちゃんだったね」と嘘をつける。これ以上、義実家が嫌いになればその嘘すらつけないと思う。

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