庭の草むしりをするわけでもないし、雪かき、家の掃除ひとつするのでもない

デス書き込み

【悪食のクソジジイとクタバリぞこないのクソババア】
やることなす事、憎々しく癇に障るジジイとババア。百近くまで生きて、まだ死ぬ気配はおろか、弱る様子もない。まったく不死身なのか、化け物なのかと思わずにはいられない、不気味な腐れ外道たち。「好き嫌いはないの」とか、成長期の子供ではあるまいに、まともな大人には嗜好というものがあり、好みに合ったものを少しづつ頂く、そういう人間らしい好みはない、貧しき戦中派の悪食の貪り食い、単なる雑食の姿は獣と同一。出されたものは残らず食らい、しかも日に三度飯も。お前らなんて、二食で十分。実の娘(オレのカミさん)がやたらと食わすもものだから、ジジイなんかデブって仕様がない。奴らに食わしてもなんの役にも立たない。庭の草むしりをするわけでもないし、雪かき、家の掃除ひとつするのでもない。望まぬ同居を強いられ続ける泥沼のごとき日々。死神様は何をしているのか。ここに滅すべき無意味な二体がおるというのに、いちも素通りなのか。頼むから早く気が付いて、この家に明るい光をもたらす御業を現わしてください。

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